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2026/08/12 14:22:55
(3Y/spD/t)
アラフィフの主婦です、5歳年上の夫とはアラフォーの時からセックスレスです
よく聞く話なので、我が家もご多分に漏れずだわって、寂しい気持ちと、まだまだ女でいたいと思う狭間で日々過ごしておりましたが、神様がお助け下さったのか偶然の再会がございまして
先月のことになりますが、夫が突然手が痺れると言い病院へ、脳梗塞でした、担当した看護師さん、若い男性で珍しいわね?と思いつつ姿やお顔を拝見してると、どこか見覚えが
思い出すのにさほど時間は掛かりませんでした、シュとした顔だちに、高い鼻、濃い眉、当時からイケメン君だわって思っていたので忘れるはずがありません、そう、10年前まで我が家のお隣に住んでて、娘の同級生でもあったカズ君、彼でした
彼は当時母子家庭で、お母さんは同じ看護師さんで、お母さんの再婚で引っ越し、それ以来の再会でした
それからと言うもの、私は密かに彼にトキメキを覚え、夫の見舞い、いえ、まるで推しアイドルにでも会いに行く気分で彼に会えるのが楽しみで仕方ありませんでした
彼と色々懐かしい話をしたり、近況を伝えたり、我が家は娘が嫁ぎ、孫がいて、現在夫と2人暮らしって言うこと
彼は、一度は結婚したものの、現在バツイチで病院の近くで一人暮らししてると
私、自分でも積極的だわって恥ずかしくなるくらい彼にお礼と称してお弁当作って持ってってあげたり、彼の部屋で夕食作ってあげたりしてて一月ほど
一昨日、翌日休みと言う彼と体の関係に、なりました、彼は、2年ぶり、私は、いつした?ってくらい凄く久しぶり、お互い燃えないはずがありません
きっかけは、彼の部屋で一緒に食事してる時、彼がボソっと「おばさん、僕、実は、おばさんがお風呂に入ってる様子を勉強部屋から見てオナってたんだ…」と「えっ!…」「おばさん家のお風呂場、僕の勉強部屋の横にあったから、窓越しに様子わかってた、〇〇ちゃんはしっかり窓閉めてたけど、おばさん、時折窓開けてたでしょ?」「言われてみたらそうだわね、けど、あなた中学高校の頃、おばさんの姿見て興奮してたの?」「うん、ハッキリと見えてたわけじゃないけど、半分想像しながら(笑)」「カズ君って年増好き?」「うん、年上女性のほうが…」「カズ君、今、いい女(ヒト)はいるの?」「いないよ」「そう!…寂しいでしょ?…若いから、エッチだってしたい盛りなんじゃないの?…いつも自分で?」「うん………」「おばさんもよ、主人とはもう10年くらいしてないわ、カズ君、エッチしたいなら、おばさん……いいよ、人妻だけど…私、カズ君にエッチして欲しい」
彼は、優しく抱いてくれました、キスも久しぶり、体中を愛撫されるのも、密部を触られ舐められ、もう体中熱く感じてトロけちゃって、彼の指や舌が、至る所を刺激してきて、密部はジュンジュン溢れてくる始末
彼のアソコは、夫のより……
彼が、私の中にきた時、あまりの凄さに震えるほど「あーっ!カズ君凄い、奥まで……」
もう感じまくり、イカされまくりでした
「おばさん、イキそう、限界、ああ、イクイク…」「いいよ…」「えっ!出そう」「出していいよ」「中に?…」「うん」って返事するのと一緒でした、彼のアソコ、私の中でビクンビクンとしてる、熱い、彼が私の中に若いエキスを放出したんだわって意識して、私もブルブルと震えがきて、密部が彼のアソコをキュンキュンしてるのがわかりました
彼、ガックリ力が抜けて、私に覆いかぶさり「おばさん、ありがとう!…すっごく気持ち良かった」「私も、スッキリした?」「うん」
って、お互いまだ繋がったまま、余韻に浸りながら彼はキスをしてくれて
人生一番のエッチでした
また、彼の休みに合わせてしてもらいます