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2026/07/19 13:54:09
(wUJTLAoe)
私は30歳代の人妻です。 夫は10歳上の40過ぎです。
結婚は5年前 結婚した当初は 毎晩とはいきませんが
身体を求められ 夫に翻弄されていました。
それが 1年経ち2年経ち その回数の落ち方。
5年目の今は 今月抱いてもらったっけと思う程。
そんな時 今年は順番で町内会の役員になり 今年の
正月の第1回の役員の集まりには 夫は出席しましたが
その後は 私任せ。
10人ほどの役員で いつも男女半々です。
机や椅子の出し入れは男性 お茶の出し入れは女性と
自然と役割分担が出来ています。
先週は梅雨明けはまだだというのに 暑くて会長さんの
一言で終わった後で まだ昼間だというのに
「冷たい物でも」と飲み会になりました。
ビールが出て ジュースが出て 軽いおつまみも。
私はジュースを飲んでいましたが いつも話をしている
田中さんから「奥さんは いける口じゃないですか」と
言われビールに変更。
缶ビールを1本飲み干すと「はい」と田中さんから また
ビールを渡せられました。
その田中さんの親切に 思わず「ありがとう ござい
ます」と頭を下げ その1本をいただきました。
「奥さん なんかあるんですか」田中さんに言われます。
田中さんに 私の心の中を見透かされているようです。
「よかったら 私が話を聞きますよ」のお言葉に甘えて
しまいました。
昼の酒は効くの言葉通りに 2本も飲み干した私の歩みは
しどろもどろ。 田中さんに脇をかかえられ そのまま
田中さんの家に。
私は 飲んだ勢いでしょうか 夫の悪口を田中さんに
ぶちまけていました。
「奥さん 大丈夫ですか?」
「大丈夫です」と言ったものの ちょっと少し。
「奥さん ここへ」と隣室の寝室のベットの上に 横に
させられ いつの間にか寝てしまいました。
「奥さん 奥さん」遠くで私を呼んでいます。
目を開けると 田中さんの顔が目の上に。
ええ 何で―
田中さんのお話に 納得がいきました。
しかし何か私の心の中に 何かがうごめいています。
「田中さん 抱いてください 私を」
「ええ」とびっくりしたような田中さんの声。
それでも「田中さん 私を抱いて」
「本当に いいんですか」
私は着ていた半袖のブラウスを脱ぎ捨て ブラも
とりました。
私は目をつぶりながら 胸を田中さんに突き出しました。
「奥さん」と言いながら 田中さんは 私の乳房に口を
寄せ吸い付きました。
「あぁぁーー」
こんな感触 何か月振りだろう。
そして 夫とは違う感触で乳房を揉まれ 舌で乳首を
転がされます。
「あぁぁーー」
いつの間にか 私は裸にされ 田中さんも裸になり
私の上に乗ってきます。
田中さんの男が 私の膣の中に入ってきます。
入ってくるというより ねじ込まれる感じです。
私の夫より 年上だというのに 元気元気。
その田中さんの男が 膣の奥の奥のねじ込まれ
私は身体をのけ反らして それに対応します。
しかし それだけでは 終わりませんでした。
田中さんに 突かれ突かれ 私の膣は驚いています。
今までこんな事は ありませんでしたから。
「奥さんの おマンコ 締まりがいいね」
夫からは こんな言葉 聞いたこともありませんでした。
「もう 出そうだよ」
「田中さん 出して いっぱい出して」
私の言葉が終わらないうちに 私の膣の中は 田中さんの
物でいっぱいになりました。
「田中さん」私は田中さんの首に腕を回し 力強く
だきしめました。
しかし抱きしめたのも一瞬でした。
田中さんは 私をベットから引きずり下ろすと 私を
四つ這いにさせ お尻を高くするように命令します。
私はその通りにします。
お尻が割られ まだ元気な田中さんの物が お尻の
間から また私の膣を狙いに来ます。
まだ濡れ濡れの膣は 容易にまた田中さんの物を
咥え込みます。
二回目の交合も 二人とも汗だくになりながら
田中さんは 私を逝かせてくれました。