あれは息子の高校の卒業式の日でした、夫婦で参加し校門で記念撮影をしてると息子のお友達の三田君とお父さんも記念撮影を。 お母さんを早くに亡くし父親一人で育った子でしたが純真ないい子でした。 お父さんは用があるらしく私が家へいらっしゃいとお誘いをしました。 家族でのお祝いに翔太君も4人でお祝いになりました。 彼は地元の大学へ息子は東京の大学へ行くので私は寂しく思っていましたが翔太君が時々遊びに来ても良いですかと聞かれ、思わずいつでも来てねと言ってしまいました。 そこから私の人生が狂ってしまいました。 翔太君と身体の関係になってしまいました。 あれは大学の夏休みでした息子も帰って来る予定でしたので翔太君も息子会いたさに来ていたんですが、ドタキャンにどうやらバイト仲間の都合で2日程遅れて帰る事になったのです。 翔太君はそれじゃ僕帰りますと言うので引き留めたんです。 息子がいるようでうれしかったんです思わず息子の部屋に行ってみてと息子と重ね合わせてみたくなったんです。 息子の部屋に翔太君、思わず息子と思い抱き締めたんです。 翔太君もお母さんお母さんと言いながら私のお乳を揉んでくるんです。 思わず可愛いと思い自ら素肌でお乳を揉ませてあげました。 翔太君童貞みたいで触り方もぎこちないんです、でもそれが母性本能をくすぐるんです。 下着を脱ぎ息子のベッドで大股でオマンコ見せてあげたんです。 翔太君オマンコ生で見たの初めてらしく舐め方もしりませんでした。 私が教えながらアナルも舐めるのよと言うとハイと言いながらアナルも舐めてくれました。 でも初心な翔太君の舐め方が気持ち良く思わず油断したんですね、尻穴からプ~とおならが2発出てしまったんです。 翔太君思わずおばさん超クセ~と言いながら包茎チンポをアナルに栓をするように入れて来たんです。 53歳でアナル処女だった私のアナルがウンコの出るアナルが翔太君の包茎チンポで貫通されてしまったのです。 余りの痛さで思わず泣いてしまいました、翔太君処女の少女をあやすように私の頭をいい子いい子してくれるんです。 19歳と53歳の物語でした。 続きもあるでよ。