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2026/07/14 15:28:28
(/ZbR5cUr)
夫(孝)が交通事故に遭ってから、私(28)の日常は一変した。
下半身不随となった夫は今、病院で完全介護を受けている。
医師や看護師に任せきりで、私は毎日見舞いに行くものの、心のどこかで深い寂しさを抱えていた。
夜になると、夫のいない広いベッドで体が熱く疼くようになった。
股間がうずいて仕方なく、私はそっと手を伸ばし、オナニーを始めるようになった。静かな部屋に自分の吐息だけが響いてた。
そんなある夜、オナニー中にドアの隙間から義父の視線を感じて、慌てて体を隠そうとした瞬間、52歳の義父がベッドに近づき、私を押し倒した。
「佳江さん……」という低い声とともに、逞しい体が覆いかぶさってきて、抵抗する間もなく夫よりも太く長いペニスが一気に挿入された。
その夜以来、義父は毎晩私のベッドに潜り込んでくるようになった。
「佳江さん、俺が孝の代わりに抱いてやるよ」と耳元で囁きながら、力強い腕で私を引き寄せる。
最初は夫への罪悪感で胸が痛んだが、52歳とは思えないスタミナで、義父は何度も私を絶頂へと導き、私は夫とは全く違う快楽に溺れてしまいました。
「もっと大きな声を出してもいいよ」と義父が言いながら腰を打ちつけるたび、私は声を抑えきれず、甘い喘ぎを漏らしてます。
夫が退院する日はまだ遠いですが、退院して夫が戻ってきても、義父の熱いペニスと逞しい抱擁は、きっと忘れられないと思います。