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2026/06/16 13:14:06
(7Z49CR.L)
36歳、友人と二人でネイルサロンをやっています。
結婚をして5年、本当は30歳になるまでに結婚をしたかったのですが、相手を選んでいるうちにアラサーになってしまいました。
主人は37歳、ジュエリーショップを経営していて、時々買い付けに海外にも行っています。
大学を出て美容系の会社に入りましたが、28歳で独立して同じ年の友人と二人でやっています。
男はそれなりに(普通のOLより少し多いかな)知っていますが、2年前に主人と一緒に行ったあるパーティーで今の彼と知り合いました。
そこは経営者(社長)などが集まるパーティーで話をし友人関係を広めようとする会でした。
私もそれなりに行って顧客を広めたり、経営者の社員にネールサロンに来てもらったり、主人も結婚する方と知り合いになって結婚指輪、婚約指輪を買ってもらったりしていました。
でも何度か行くうちにだんだんと退屈になって、2年前に会場を離れ一人でワインを飲んで寛いでいたんです。
その時会った男性が今の彼で、男性は医療関係者で佐川さん40歳、自称心理学者と言って紹介されました。
「退屈ですね。私も知り合いの社長に連れて来てもらったんですがどうもこんなパーティーは窮屈で、、ここよりかはどこかで女性でもナンパしていた方が良かったかな、、」
と面白いことを言ってきたんです。
私が知る限りその顔でナンパなんか、、どういう女性が着いて来るのかと思いましたが、話が上手で少し興味を持ってしまったんです。
少し話をして「二人でここから抜け出しませんか、、」と言われ、主人の許可を貰ってパーティーを後にしたんです。
洒落たバーで二人で飲んで、そのあと行きついた場所はラブホテルの一室でした。
部屋に入るなり、「さあ、、着ているものを脱いで、、」と、ことの重要さを知りました。
「私、そんなつもりじゃ、、」
佐川は、「したいから俺に着いてきたんだろ、」と、私に抱き付いてきたんです。
そして髪を撫でながら耳元で「旦那だけでは満足していないんだ、、パーティーでも誰かいい男がいたら、と思って来ているんだ、、」と言いながら空いている手で私の胸を撫で股間を弄ってくるんです。
「そんなことありません。主人を愛しているし、ちゃんと満足させてくれています。」と言うのですが、どこか声は震えていました。
「だったら、どうして着いてきたんだ。ここがラブホテルだと知っていて、、」
そんなことを言いながら時々私の耳タブを舐め回すのです。
それでも私が体を固めていると、「じゃあ、こうしよう。あなたの手をこのネクタイで縛るから、、あなたは抵抗したけど手を縛られてどうすることも出来なかった、、そう旦那に言えばいい、、」
佐川は自分が締めていたネクタイを外すと、私の両手を前で揃え縛り始めたのです。
「これで旦那には言い訳が出来るだろ。私は抵抗したが両手を縛られて犯されてしまったって、、」
そんな言い訳通用するはずがない、だって、ここはラブホテルの一室、彼の後を着いてきたんだから、、でも、仕方なかったの、、
大きな声を出しても気密性のいい部屋、それがラブホテルだから、、
上はそのままでスカートだけを脱がされ、ベッドに押し倒されてしまったんです。