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2026/05/22 15:40:58
(w1dPEL8h)
夫の会社が業績不振でボーナスがゼロになり、残業代もほとんど出なくなってしまいました。
そこで家計を助けるために、33歳の私が近所の食堂でパートで働き始めました。
食堂で忙しく働いてると、汗が止まらなくて薄手の白いTシャツがびしょ濡れになって、気付かないうちに胸の形がくっきり浮き出て、ブラジャーまで透けていることに気づかず接客を続けていました。
閉店後、食堂の主人に休憩室に呼ばれ 「今日、ずっとブラジャーが透けて見えてたよ」と笑いながら言われ汗で湿ったTシャツをまくり上げられました。
大きな手で胸を揉まれ、敏感な乳首を指でこね回され、私が「店長、止めて下さい!」と言っても店長は止めてくれずに
「一度だけでいいから、挿れさせてくれ」と真剣な目でそう言われて、つい頷いてしまいました。
ソファに押し倒され、夫とは最近レスの私の中に、熱く硬くなった店長のものが一気に押し入ってくると
「ああっ……!」 と思わず大きな声が出てしまいました。
久しぶりの刺激に頭が真っ白になり、何度も激しく突かれるうちに、何度もイッてしまい最後は「中に出すぞ」と店長に言われ、熱いものが奥深くに注がれるのを感じながら、私は体を震わせて絶頂を迎えてました。
それ以来、閉店後の休憩室で毎日のように店長に抱かれ、罪悪感を感じながらも身体はもうあの快楽を求めてしまうようになってます。