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2026/04/29 06:03:35
(d7m8xpW2)
私、恭子(41)は訪問介護の仕事を始めてから、初めての浮気をしてしまいました。
夫には「普通の訪問介護」とだけ伝え、本当は山本さん(68)との性的な関係を続けてます。
ある夕方、最後の訪問先の山本邸に着くと、彼は待ちかねたように後ろから抱きつき、熱い息を首筋に吹きかけた。「今日は遅かったね……」その低くかすれた声に、私の体は即座に反応して
寝室へ連れ込まれ、服を乱暴に剥ぎ取られてベッドに横にされました。
山本さんの唇が胸の膨らみを這い、硬くなった乳首を舌先で執拗に転がした。チュッ、ジュルッと卑猥な音が響くたび、甘い電流が背筋を駆け巡り、私は「あっ……んんっ!」と抑えきれない喘ぎを漏らして
彼の太い指がすでに蜜で溢れた秘部に沈み、激しくかき回し、クチュクチュという淫らな音が部屋に満ち、私が我慢出来ずに「山本さん……もう、入れてください……」 と言うと
バイアグラで鋼のように硬くなった肉棒が、ぬるりと私の奥深くまで一気に貫きました。
膣壁が限界まで広がる圧迫感と、熱い脈動に私は爪を立てて、山本さんにしがみついてると
彼が腰を激しく打ちつけるたび、子宮を突き上げるような快感に「あぁっ! すごい……奥まで当たってる!」私は自分から腰を振り、淫乱に喘ぎながら何度も絶頂を迎えました。
山本さんも限界を迎え、「恭子さん……出すよ!」と低く呻き、私の最奥に熱い精液を大量に注ぎ込まれ、ドクドクと脈打つ感覚がたまらず、私は体を震わせてさらに達した。
セックス後に、満足げに横たわる私に彼は優しく「君の中は最高だよ」と囁いて、そして1万円を握らされました。
訪問介護のふりをしながら、心はもう彼のものになっていて、お小遣いまで頂いてます。
それは許されない関係だとわかっていても、私はもう止められません。