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2026/04/28 05:25:09
(hcLVC8sZ)
私は佐藤由美(34歳)、夫と小学4年生の息子と暮らす、ごく平凡な専業主婦でした。
私たちが住むのは築35年の小さな木造アパートで大家さんは山田源三郎さん(69歳)です。
源三郎さんは女好きで、以前から私の身体を嫌らしく舐めるように見てました。
そんな時に不景気で夫の収入が減少して家賃が二ヶ月払えずに、私が源三郎さんに相談すると、女好きの源三郎さんに「家賃の代わりに体を……」と言われ、私は暫く考えて身体を許す事にしました。
最初は源三郎さんに抱かれるのに抵抗がありましたが、源三郎さんの老練なテクニックと想像を絶する太い巨根に、徐々に身体が反応してしまいました。
今では私からは管理室へ行き、源三郎さんの巨根を求めて腰を振るようになっていました。
ある日、夫が出張で居ない夜に源三郎さんからいつものようにLINEが来て
「今日は特別な友人を呼んだので、由美さんも来なさい。来たら家賃を大幅に割引してあげるから」と書いて有りました。
私が管理室に行くと、そこには源三郎さんと友人の二人の老人が座っていました。
一人は近所の元医院長・鈴木貞夫さん(66歳)で、もう一人は源三郎さんの古い友人で、元建設会社社長の田中鉄男さん(71歳)でした。
三人はゆったりとお茶を飲みながら、私の身体を見て微笑みました。
「由美さん、今日はこの二人の相手をして欲しいと思ってね。三人で由美さんの体をたっぷり味わわせてもらうよ」と言われました。
私は「そんな……三人なんて……無理です……やめてください……」と言っても、源三郎さんは穏やかに、しかし有無を言わせぬ口調で「ことわったら、今までの事を旦那さんにすべて話すよ」と言われ、私は震えながら承諾しました。
三人の男たちはゆっくりと立ち上がり、私を取り囲み、源三郎さんが後ろから抱きつき、田中さんが正面から胸を鷲掴み、鈴木さんがスカートの中に長い指を滑り込ませてきました。
「ほう……もう濡れているじゃないか。由美さん、期待していたんだね」と言われ、その日は管理室で私は三人の男たちに弄ばれました。
源三郎さんは私の後ろからスカートを捲り上げ、既に勃起した太く黒ずんだ巨根を私の秘部に押し当てました。
田中さんは私のブラウスをはだけ、Eカップの乳房を大きな手で揉みしだき、乳首を強く吸い、鈴木さんは私の脚を広げ、長い指でクリトリスを的確に刺激しながら、クンニで私の弱点を攻め立てました。
「あっ……やめて……三人なんて……あぁっ……!」と言っても止めて貰えずに、源三郎さんの巨根がずぶずぶと私の膣内に沈み込みました。
老練な三人の攻撃は容赦ありませんでした。
一人が巨根で深く突き、もう一人が舌と指で敏感な部分を責め、残る一人が耳元で卑猥な言葉を囁く。
「由美さん、締まるのう。旦那のチンポより、俺たちの老いた巨根の方が好きなんだろう?」
「ほら、もっと声を出せよ。今夜はたっぷり逝かせてあげるから…」と言われ、私は声を殺そうと必死でしたが、三人の経験豊富なテクニックと、異なる大きさ・硬さの巨根に交互に犯される快楽の前に、理性はあっという間に大きく喘ぎ、逝ってしまいました。
その夜は息子は実家に遊びに行ってるので朝まで三人の巨根を順番に挿入されて、中出しをされました。
三人はバイアグラを飲んでいて、射精しても小さくならず、膣の奥に三人分の濃厚で熱い精液がたっぷりと何度も注がれました。
私は何度も失神寸前の絶頂を迎え、床に崩れ落ちながらも、身体が勝手に腰を振ってしまっていました。
その後は源三郎さんから「今日は三人で待っている」と連絡が来ると管理室にエプロン姿のまま行き、三人の男たちの前に跪き、三本の巨根を交互にしゃぶり勃起させると、順番に挿入されてます。
三人は満足げに笑いながら「由美さんのオマンコ最高だよ」と言って、私は完全に三人の肉玩具になってます。
三人の老人は交代で私の膣内に射精し、時には二人が同時に私の口と膣に挿入して体を貪ることもあります。
老いたバイアグラ巨根と、経験豊富な愛撫の嵐に、私は毎回意識が飛ぶほどの快楽に溺れています。
家に帰る時は私の膣内には三人の濃厚な精液が混ざり合い、太ももを伝って滴り落ちています。
膣に三人の濃厚な精液を溜め込んだまま、夕飯の準備をしてます。
私はもう、平凡な主婦ではなくて、三人の老人たちの太く逞しいバイアグラ巨根に、心も体も完全に征服され、堕ちてしまった肉奴隷になってます。
もちろん家賃は無料にして貰ってます。