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2026/04/25 01:13:32
(jYkBHiA4)
私はホームセンターで発注業務を担当してる34歳のパート主婦です。
先月、初めての大きな発注ミスを犯してしまいました。
上司の課長が取引先に電話して事態を収めてくれたおかげで、損害を出さずにすみました。
私が「課長、ありがとうございました。本当に助かりました」と頭を下げると、課長はにやりと笑って「今夜、この後飲みに行こうよ」と誘われました。
課長の目的は分かりましたがミスをカバーしてもらった弱みがあるので、夫に「今日は残業で遅くなります」とラインを入れ、課長と飲みに行きました。
お酒を飲んでると、やっぱりラブホに誘われて禿げ上がった50代独身のキモい課長に抱かれてしまいました。
しかし彼は意外と女の扱いが上手く、私の敏感な部分をすぐに探り当て、的確に刺激してきて何度も逝かされて
私は普段夫には見せたことのない大きく身体を反らして、喘ぎ声を上げてました。
課長は壊れるほど激しいピストンで突き上げて私は思わず両足を課長の腰に巻きつけ、腰を激しく振りながらオマンコを痙攣させて「課長イキそう!イッちゃう…!」と言うと
課長も限界を迎えたらしく「おおっ…佑実さんのマンコ凄く締まる!」と唸りながら、大量の精液を私の子宮口にドクドクと注ぎ込まれました。
課長の肉棒が抜かれると、溢れ出した白濁が私の白い太ももを伝い、シーツに大きな染みを作ってました。
「課長、凄く…たくさん出ましたね…」と言って、課長のペニスを口に含み、丁寧に掃除してあげました。
それ以来、夫のものではもう満足できなくなった私は、自分から課長を誘うようになり、課長の巨根に溺れてます。