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2026/04/23 09:06:25
(G/Rmp0ql)
34歳になります美沙と言います!4人家族です!結構して10年目になり家族円満でずっと専業主婦していたのですが海外旅行に行こう!となり家から歩いていける距離の工場の事務のパート募集があったので面接に行きました!
面接後すぐに連絡があって採用してもらい働く事になりました!
社長さんはおじいちゃん?のような方で凄い優しい方で子供も小さいし融通聞くからなんでも無理なく頑張ってね。と言ってくれるような方です!他の従業員の方は男性が6人程40から50くらいの方ばかりで、女性の方は3人同じく50近くの方です!初日から皆さん気さくに話してくれて仕事も教えてくれ休憩時間になると
男性の方がコーヒー呑むか!と買ってくれたり
お菓子食べやー!とお菓子くれたり旦那に話しても家近いし働きやすいなら良いやんお互い頑張ろう!と月曜日から金曜日朝9時から4時で
頑張ることにしました!
そんな中49歳トシさん独身の方がいてて、初日から人一倍私に気をかけてくれていました。
旦那が同年代な事もあってあまり歳の離れた男性とは今まで関わりのなかった私は歳上の人も良いな〜など同僚から男性として見てしまうようになっていました。連絡先も交換していて
仕事終わりにはお疲れ様!今日は何も嫌な事とかなかった?また明日!と一言だけ毎日LINEをくれたりしていました。いつもお昼ご飯コンビニ弁当を食べてるトシさんに一度自分のお弁当を作るついでに弁当を作って行こうと思い作って行った事がありました。その時凄い喜んでくれ、バクバクとうまいわ!手作りとかいつ振りやろーと美味しそうに完食してくれ私も嬉しくなりまた作ってきます!とたまにトシさんのお弁当を作ったりするようになりました。
その際にまた手料理食べたい!と言われていて
私もあんなに美味しい!って食べてくれるなら作ってあげたい!と思っていました。そんな時旦那が週末金曜日の夕方から日曜日まで自分の親と子供連れて旅行に行くとの事で普通なら私も行くはずなのですが、旦那の母親が少し嫌味な人で旦那もそれを知っていて 美沙嫌やろ?
ゆっくりしときな!と言ってくれ家で1人な状況になりました。それが決まってからトシさんにこの事を言おうか、こんな事自分から言ったりダメだなーと思いながらもLINEで状況を説明してご飯作りに行きましょか?と冗談ぽく言うと来てほしいと喜んでくれ金曜日仕事終わりに行く事にしました。
餃子が大好きとの事で材料はトシさんが用意してくれトシさんの自宅にお邪魔しました。
いつ振り?くらいに男性宅にお邪魔しました。
部屋に入ると清潔感ある部屋で爽やかな香りソファーがあり大きいテレビがあり無駄な物はなし!な感じでした。それからすぐに餃子、スープ、青椒肉絲を作りはじめました!トシさんも横で見かけによらず凄いやんか〜と笑いながら、私も笑いながら見かけによらずは酷いです〜と言ったり笑いながら作りました。テーブルに運ぶと冷蔵庫からビールを出してきて呑む?と言われあまりお酒は呑めないのですが
言えずに呑みます!と2人で乾杯して食事をしました!本間に美味しい!今までで1番上手い餃子!と言いながら食べてくれ私も凄く嬉しくなって呑めないお酒を呑んで私がよく呑むと思ったのかトシさんも私のコップにビールを注いでくれていました。ご飯も食べて私が酔ってるのに気づいたのか、酔ってんか?いける?と何も言わず食器を片付けてくれソファーで寝転んどき!とすみません、、とお言葉に甘える事にしました。片付けも終えて美沙ちゃん俺もう風呂入るから帰る?帰れる?送ろうか?と言われました。酔っていた私は あー早く帰って欲しいんですねーと笑いながら言いました。するとそんなことないよ!ずっといて欲しいよ!
でもあかんやんか。だから帰り!と言われたのですがその言葉にドキドキしてしまい、じゃあもっといたいです!と言うと、帰るんやったら帰りや!とお風呂に行きました。この久々の状況にドキドキしながら待っていました。お風呂からトシさんが出てきました。まだいてるやん笑 と言われ冷蔵庫からビールを取り出して呑みながらもう10時やで!はよ帰り!と言われ
子供じゃないもん!家誰もいてないし怖い!と言うと 好きにしてもう笑 風呂入って酔い冷ましたら?と言われましたが着替えもなかった為普通なら帰れば良い、家で入ればいいのですが、家が近い事もあって、じゃあ着替え持ってくる!と言い取りに自宅に行きました。その際も家で入って寝たらいいのにと言われたりしましたが自宅で着替えを取ってトシさん宅に戻りました。部屋に入ると ソファーで呑みながら野球の試合を色々見ながら ほんまにくるんかよ、、笑 と言われましたが、私はそのままお風呂場に向かい入らせてもらいました。
お風呂上がり私は女性として見てないんだろな〜と内心思ったりしていたので確かめようと思ってピッタリした薄手の男性が好きそうな
ラインが出て触りたくなるような家着に着替えそのままトシさんの隣りに座りました。なんで横やねん!いいやんか!とその時には敬語もない感じになっていました。とゆうか、、ええ匂いするなーと言われボディークリームかなー?と言ったりしていると風呂上がりって
ノーブラ?と言われました。一気に凄いドキドキして少し焦ってきてたのですが、何でそんなん聞くん?と言うと横に可愛い女おったらそりゃそうなるやろ笑 5年も女おらんのに!
と更にドキドキしてしまい私はさぁーどっちでしょう!と笑いながら胸を突き出してみました。するとトシさんの様子が少し変わって
テレビを消し わかれへんわ とボソっと言われました。一気に変な空気になり私は どうやったらわかる?とトシさんに言いました。
確かめていい?と言われ いいよ と言いました。トシさんは私の服の裾を掴み上に脱がせ
私もそれに合わせて手をあげて脱がせやすいようにして、ソファーでブラ姿でトシさんと向き合う形になりました。