仕事の忙しさから、妻とのセックスは半年以上ご無沙汰だった。 38歳の妻は、歳の割に若々しく色っぽい熟女で、パート先で男たちの視線を集めていると聞いていた。 先月、久しぶりにベッドを共にした夜。妻は恥ずかしがって「灯りを消して」と囁き、常夜灯の薄明かりだけが部屋を照らす中、俺は彼女の秘部に唇を寄せた。 クンニリングスの最中、クリトリスが以前より腫れぼったく大きくなっていることに気づいた。 クリをクンニするとすぐに勃起し、剥き出しになったクリに、小さな穴の痕跡がはっきりと見えた。 あれは性器ピアスの跡で妻が他の男に調教されてるのは間違いないないと思った。 俺は気づかないふりを装いながら、心の中で興奮が爆発した。 俺には寝取られ性癖があり、他人の男に抱かれ、淫らに調教されてる妻の姿を想像するだけで股間が痛い程に勃起した。 その夜、俺が妻を激しく求めると、妻の反応は以前より敏感になって、大きな喘ぎ声が部屋に響いた。 膣の締まりは前より強く、俺の肉棒を貪欲に締めつけてきて妻は調教されているのを確信した。 妻の腰を抱き、激しく腰を打ちつけると、妻は俺の腰に足を絡みつかせ「あっ、もっと…」と甘く喘いだ 俺は嫉妬と興奮が混じり合い、他人の精液を受け入れてる秘部を更に激しく突いた。 やがて絶頂に達した妻の体が震え、俺も限界を迎えて熱い精液を注ぎ込んだ。 妻が『今夜のあなた凄い!、どうしたの?』と言ってペニスをお掃除フェラしてくれた。 俺の歪んだ欲望は妻の浮気を暫く黙認して、妻がさらに淫乱なメスに堕ちていく姿を、密かに観察する事にした。