私(雅子)は31歳の主婦で、ある会社でパート事務で働いてます。 去年本社から転勤してきた妻子持ちの上司に密かに惹かれていました。 ある日、上司から「雅子を私好みの女にしたい。愛している」と告白され、家庭がある身でありながら、私はその言葉に想いは募る一方でした。 約1ヶ月後、上司の出張に同行した夜に上司に抱かれ、夫以外の男を初めて知りました。 早漏の夫とはまるで違う、激しく長い行為に体が震え、未知の快楽に溺れました。 それからは毎日のように上司に求められ、私は次第にその快楽に飲み込まれていってしまいました。 休みの日は朝からラブホで1日中、何度も嵌められ。上司の巨根は一度嵌めると中々抜かず、私は毎回グッタリと果ててましたが半年ほど経つと、オマンコは上司の巨根を欲して疼き、我慢できない体に変わってました。 車の中でも、ラブホに入る前から濡れてしまい、待ちきれずに腰をくねらせるほどです。 上司に「雅子を私好みの女にしてやる」と言われ、陰毛をすべて剃り落とされパイパンにさせられました。 さらに「どこでも嵌められるように」とノーパンを命じられ、私はそれに従いました。 スカートの下は常に無防備で上司の視線や指が触れるだけで体が反応して濡れてまきた。 夫の知らぬ間に、私は淫乱な女へと変えられています。近所では清楚で控えめな人妻として振る舞い、笑顔で挨拶を交わしてますが清楚な主婦の仮面の下では、上司の愛玩物として、貪欲に快楽を貪る淫らな体が疼き続けています。 夫の帰宅を待つ間も、上司の巨根を思い浮かべ、秘かに指を這わせてしまう淫乱な女になってます。 今の私の日常は、この二つの顔で成り立っています。