2025/06/04 11:42:08
(k2/To8wr)
久し振りに昨日 爺とお遊び。
10日も空いたのは 奥さんが体調を崩し 入院した
からで 様子が安定したとの事。 良かった良かった。
お呼ばれされ 爺の家に。
「今日は お土産無いよーー」
「いいよ いいよ 生の麻沙美だけで」って。
そんな訳で いつものように ソファーに座っている
爺の膝に横すわり。
すぐに爺の手が 胸に伸びてくる。 それを見込んで
ノーブラ。 胸をヤワヤワ ジワジワ揉まれる。
だんだんと 快感が身体中に走り回ってくる。
着ていたTシャツを脱がされ 生のバストを揉まれ
乳首を吸われる。
「ああーーーー いいーーーー」
思わず声が漏れる。
「何時聞いても 麻沙美の声は いい声だなぁーー」
そんな爺の感想より もっともっと揉んで。
私は座っている爺の膝の位置を直して 爺のズボンに
手をやる。 まだ 萎んだまま。
「爺 小さいよーー」
「なら 麻沙美の手で 大きくしてくれ。
口でも いいんだぞ」
私は爺の膝から降りると 爺のズボンのベルトを緩め
まだダラン状態の爺の物を手で掴み 口に入れる。
スポッ スポッ
ようやっと 爺のおチンポが起きてきた。
スポッ スポッ
おチンポの下の袋も揉んでやる。
口の中で 爺の物が大きくなってきた。
吐き出すようにして 口から出す。
私は履いていた下着と一緒にパンツも脱ぎ 裸になり
まだ爺はソファーに座ったまま。 そこに後ろ向きに
なってお尻を向ける。
爺は軽くパンパンと お尻を手で打つと お尻の肉を
左右に剥く。
そして 私が大きくしてやった おチンポが私の中に
入ってくる。
この感触。 久しぶり。 いい感触。
私の身体の奥の奥まで 爺のおチンポが入ってくる。
そして ゆっくりと 出し入れ。
ああーー いいーー この感触。
私は腕を折って 頭を床につける。
この角度が良いのか さっきよりもいい感触。
ああーー 爺のこと大好きーー。