もう、十数年前になりますが、大学のある街から、就職して配属先のある街へ引っ越し、支社付けだったけど、最初の1年は現場を知るために、店舗勤務でした。 俺が入ったのはスーパー、暫く見習い風な立場で働いてたけど、数か月後には、スーパーでパートしている主婦が、裏でコソコソ男子店員と密会して、ラブホでお楽しみなのを知りました。 そすて、一番美人を食ってるのが店長で、時には店長室のパーティーションで区切った応接セットで、美人パートをハメてるのを知りました。 そんな時、一人暮らしなので、勤務終わりにお総菜駆って帰ってたから、お総菜コーナーのおばちゃんと親しくなって、 「あなた、店員さんじゃなくて、支社の社員さんなんだってね。いずれ、店長になる人だね。」 と言われて、ある日、途中まで一緒に帰って、私のアパートの前まで来ると、 「男の子の一人暮らしって、どんな感じなの?」 と言われて、部屋に上げました。 おばちゃん、30歳年上の53歳だったから、大丈夫だと思いました。 「彼女、居ない感じだね。」 「大学の頃は居たんですけど、お互い卒業で離れちゃって別れました。」 「そうかい。淋しいねえ。彼女出来るまでおばちゃんが、ってわけにもいかないしねえ。」 と言われましたが、そのおばちゃん、美人ではないけれど、優しそうなお母さん系で、 「いえいえ、十分いけますよ。」 と言ったら、スカートとパンツ脱いで、ドドメ色のオマンコ広げて、 「お父さんはもうダメで、ここ数年、使ってないのよ。もし良かったら、もう上がったから中に出してもいいわよ。」 と言われて、私も下だけ脱いで生挿入、別に巨根じゃないのに、硬くて大きいとヨガリまくりでした。 若干太目で寸胴だったけど、タップリ種付けしたら、ヒイヒイとイキまくりでした。 53歳って、母よりも年上でしたが、何度か関係してるうち、土日にやってきて、シャワー浴びて全裸セックスしたら、やや太めな寸胴の抱き心地と閉経オマンコの虜になりました。 それまで生セックスの経験はありましたが、中出しはおばちゃんが初めてで、妊娠を気にせず中に出せるのが嬉しくて、ついつい、意外と良いおばちゃんの女体にハマってしまい、週4ペースでハメました。 このおばちゃんとは、1年の店舗勤務が終わっても関係が続き、週4回の逢瀬が続きました。 あの支社へは4年いて、おばちゃんが56歳になるまで関係が続きました。 お別れするとき、最後のセックスをして、荷物だらけの部屋を出て行くおばちゃんは、玄関で、 「4年間も、いっぱい若くて元気な子種を注がれて、おばちゃん、若返ったよ。ありがとうね。次は、お嫁さんを探すんだよ。じゃあね。元気でね。さよなら・・・」 「さよなら。どうか、お元気で。」 おばちゃんの目が涙でいっぱいだったのを覚えています。 後日、次の赴任先へ向けて出発しました。 あれから自分時間が過ぎて、今ア3つ目の赴任先で、一度内部で異動して現在三十路半ば、結婚して子供もいます。 先日、最初に1年だけ勤務したスーパー、建て替えられることになり、パートさんを一時解雇する話が聞こえてきて、おばちゃんを思い出しました。 おばちゃんも60代後半、もう、パートはしていないでしょうが、懐かしく思い出されました。 だから、おばちゃんと過ごした日々のことを、書き記してみました。 おばちゃんが元気で暮らしていますようにと願って・・・