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W不倫

削除依頼
2016/10/03 16:48:27 (zqmdoLHn)
某SNSで知り合った人妻29歳M、160cm細身でBカップと私のタイプではなかったけどモラハラ旦那の愚痴を聞いてやっていたら勝手に私を優しい人と勘違いし更にタイプ違うから会おうって言わなかっただけを身体目的じゃないと勘違いしてMの方から信用出来る人妻みたいだから会おうって言われた。
休みを合わして待ち合わせ。写真交換も早くに終わってたので直ぐに分かりました。
互いに写真より好印象で私の車でオシャレな海岸沿いの店でランチを…
ランチの後はリサーチ済みのオープンカフェに。
ここは海に向かって二人掛けのソファーが並んでるから嫌でも隣り合わせに座るしかないからとここにした。
すっかり気を許したMは私に寄りかかり寛いでいたので、手を握ると軽く握り返してきた。もう大丈夫と思い、背もたれが高く後ろの店員からも横並びの客からも見えないのを確認して軽くおデコにキス。
えっ!って顔をしながらこっちを向いたので唇にも軽くキス。
何も言わずに私の腕を掴んで密着度を増してきた。
たまに上を向くたびにフレンチキスを繰り返していたら完全に目が潤んで来たので「出よっか?」と声を掛けて腕を組んだまま車に…
五分も走らない所にラブホが有ることもリサーチ済みなので何も聞かずに駐車場へ。
下手に話さずに着いたら直ぐに降りて助手席へ回りドアを開けてエスコート。ここまで行けば逃げられることは無いので、最上階の部屋を押してエレベーターに。ドアが閉まる時には抱き寄せてディープキスを階に着くまで舐め合うように続け、腰と言うかお尻を掴むような感じで部屋に到着。
入ってからはMの方が積極的に抱き付いてきてディープキスを。そのままスカートをめくり上げてお尻を両手で鷲掴みにして揉みほぐすとMの鼻息が更に荒くなりキスをしながらも「ウ~ン。アフ。あぁぁ。」と漏れできました。
口は離さずに後ろに回り込みMは首を必死で曲げて仰け反りキスをせがんできました。そのまま下着に手を突っ込み陰部を触ると既に大洪水になってます。指を軽く出し入れしてビチャビチャと音をわざとたててやると自分の音に興奮したのか勃起している私の物にお尻を擦り付けては大きな溜息を漏らしキスを続ける口からは涎が首筋まで流れて卑猥そのままです。
私は空いている手で逸物を取り出しタイミングをはかってイキナリ一気にMの陰部に奥までぶち込んでやりました。
まさかイキナリ入れられるとは思いもしなかったみたいで「アーーー」と口を開いたままパクパクして呆けたような顔になってまえに倒れそうになったので、そのまま両手を掴み倒れないようにして突いて突いて突きまくってやりました。
私は少々遅漏気味な為、20分位はガンガン突いてやりその間に何度か「ダメーイクー」「またいっちゃうー」「おかしくなるー」と叫びながらいってました。
最後には「ダメー出ちゃう!」と叫びながらプシューと音を出しながら潮吹きをして突く度に中から淫汁が噴き出てきました。
崩れ落ちたので服を濡れない様に脱がしてやり抱き抱えて風呂場に連れて行って綺麗に洗ってやり、バスタオルで綺麗に拭いてお姫様抱っこでベッドに連れて行ってやりました。
さすがに喉が渇いたので水を取ってきて口移しで飲ませてやるとやっと落ち着いたみたいです。
「イキナリ入れるからビックリしたよ。でも襲わられてるみたいで感じちゃった^ ^久しぶりのHで大丈夫かなって思ってたけどあんなにいっちゃうし初めて潮吹きしちゃった」
「いつからしてないの?」
「旦那とは10年近く…」
「旦那とは?以外があるんだ(笑)」
「それも5年以上かな… 勢いで一度したんだけど正直相性が合わないって思ったから無視してたらストーカーみたいになって怖くて、サイトは懲りて真面目にやってた」
「相性は大事だよな。俺との相性は?」
「初めてであれだけ行かされたからバッチリ^ ^」
「良かった。」
「でも行ってないでしょ… 私は相性いいと思ったけどダメだった?」
「違うよ(笑)少し遅漏気味なだけ。ほら元気だろ」
と見せると笑顔になって
「今度は私が気持ちよくしてあげる」
と言いながらフェラを始めました。
 
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3
投稿者:ライアー
2016/10/03 20:22:48    (oiFsbr5L)
逸物をゆっくりと口から抜くとドロドロの涎と嘔吐物が少し混ざったものがダラダラとMの口から溢れて咽せ返りだしたので、慌ててうつ伏せにしてやり背中をさすって落ち着かせました。
落ち着いてきたので床の掃除をして水分補給をさせてと大忙しでした(笑)
「苦しかったよ~。死ぬかと思った」
「ゴメンね。Mが可愛いから虐めたくなったし、Mの全ての穴を俺のでいっぱいにしたかったんだよ」
「うん^ ^苦しかったけど私も途中から訳がわからなくなって、なんか奥まで欲しくなった」
「まだまだ全部の穴をいっぱいにしてあげるよ」
「うん!…待って全部って…お尻も?」
「そうだよ。Mの全部だよ。経験は?」
「無いよ」
「さっき69の時にMが行く前からお尻にも指二本入れてたんだよ(笑)」
「舐められたり指でツンツンされてたのは最初分かったけど途中から何がなんやら分からないくらいになったから全然気づかなかった^ ^言われてみればなんかお尻がジンジンする…」
「痛かったらやめるからね。」
「分かった…本当に無理ならやめてよ!」
うなづきキスをしながら身体を向こうに向かせてお尻を私の方に突き出す格好をとらせて、半立ちの物に唾をたっぷり指で付けて焦らずに深呼吸で吐く時にグッと押し、又次の息を吐く時にグッとを数回繰り返したらツルッと亀頭が入りました。
「痛い」
「初めてだからね。頭さえ入ればもう大丈夫だよ。それに半立ちだから(笑)」
「そうなの?なんか変な感覚だよ」
「少しずつ動くよ。動かしたら段々と硬くなるから痛くなったら言ってね。Mはさっきみたいに深呼吸してくれたら吐く時に合わしてゆっくり動かすからね」
そう言い聞かせてMの呼吸に合わして焦らずにゆっくりと動かしていく内に、少しずつ硬さが増し奥へ奥へと入っていきます。
「痛くない?」
「少し痛いけど大丈夫。全部いっぱいにしたいから」
「じゃあ気が紛れるように前も触るよ」
乳首とクリをグリグリと刺激すると呼吸が乱れ出しお尻の穴も要らない力が抜けて更に奥へと逸物が入り硬さもマックスになったので乳首やクリの刺激を少し緩めて逸物を抜ける寸前まで引き、奥まで入れるをゆっくりとゆっくりとストロークを大きくしていくと
「お尻が熱いよ。なんか変だよ。」
「抜こうか?」
「だめ!抜かないで!もう少し動いても大丈夫だよ」
「これくらい?」
「もう少し」
「これくらい?」
「アァー。気持ちいい!初めてなのにお尻が気持ちいい」
「会ったその日にお尻まで入れちゃって変態だね」
「言わないでよ~。だって気持ちいいんだもん。全部の穴が気持ちいいの」
と言いながら上り詰めてしまいました。さすがにお尻の締め付けはやばかったのでMが行ってくれたのをきっかけにゆっくりと抜いてMが余韻に浸っているのを優しく見守っていました。
「初めてのお尻でいっちゃったね。」
「だって最初は怖かったけど痛さが薄れてからは凄く熱くなって前と違う快感でいっちゃった^ ^」

すいません。一旦落ちます。
2
2016/10/03 17:27:00    (UuIuc8s6)
一生懸命やってくれて気持ちはいい…愛おしい様に両手を添えてくまなく舐めてくれる…でも物足りない。
もっと激しくないと物足りない。でも頭を掴んで無理矢理は嫌がるかもと思い
「おれにも舐めさせて」
と言いながらMを下にして上に覆い被さる形での69に持ち込み、上手くずらしてMの頭がベッドサイドから出て落ちるくらいの態勢に、クリを甘噛みしながら指も使い感じるポイントを見つけて責めてやると首をダランと垂らして「アー。気持ちいい。噛んで!」と口を開けたので逸物を喉の奥まで入れてやると「オェッ。ゴボッ」と言って頭を左右に降って抜こうとするので足で頭を抑えてイマラチオをゆっくりと繰り返してやるとクンニの快感が増したりイマラチオの苦しさが増したりを繰り返してやると段々と快感が勝って自分から喉の奥に奥にと入れ出し小刻みに震えて来たので、一気に陰部の感じる部分わ責め立ててやると喉の奥が開いて亀頭が吸い込まれたと同時に潮を私の顔に掛けながら全身波打つ様に絶頂に達したみたいでした。

途中ですが用事入ったので後程…
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