2015/09/25 00:26:07
(IW7Wg1NC)
マネくんは、
ハルカの耳たぶを舐めてから、
首筋に舌を這わせました。
そしてブラウスシャツのボタンを解いて、
ブラをたくしあげ、バストを愛撫して
くれました。マネくんの温かい唾液が、
乳房をつたいました。
私たちはまたキスをしました。
激しいキスでした。
お互いの唾液を舐めあいました。
キスをしながら、マネくんの汗が香りました。
すごくエッチな匂いでした。。。
キスをしながら、私は、衣類ごしに、
カレの性器を指でシゴいていました。
「ごめん、ガマンできない」
そう言って、
マネくんは、ベルトを外し、ファスナを
下ろして、性器を露出しました。
マネくんの、、、は、
すごく熱くて、硬くて、エッチな色で、
そして、たくましかったです。
指でマネくんのをシゴきました。
マネくんは、いっぱい、濡らしてくれました。
「ハルカさん、口で、、、お願い」
私はマネくんの性器を
口に含み、愛撫をしました。
次にマネくんは、私をシンクに腰を
かけさせ、足の間に顔を埋めて、唇と舌と
唾液で、、、愛撫をしてくれました。
それを上から見下ろしながら、
ゾクゾクしていました。
ココロの中で、何度も、
「もう、、、ここで止めないと」
「終わりにしないと、、、」
と、つぶやいていました。
でも。。。
口から出た言葉は、
「マネくん、、、欲しい」
でした。