1
2026/07/14 08:19:19
(U0TzzrXu)
長谷川が妻のオマンコに中出しし、汚れたチンポを妻の口でキレイにさせた後、長谷川は「奥さん、このパンティは最後に履いて帰るんだぞ、奥さんはもうこのパンティしか無いんだから、大事にするんだ」と言って、妻が履いていた白色パンツを示し、妻が持ってきた使用済みパンツは本当にお土産として持ち帰り、部屋から出て行きました。
無人の他人の部屋。
数秒の静寂。
何をすべきか?瞬時の判断が後の結果を左右します。
妻はスマホを持って部屋から出ようとしたところ、ドアがカードキーで解除される音がしました。
妻は慌てて、スマホをテーブルの上に置き、ベッドの上に飛び乗りました。
LINEを確認することも、私に連絡することも、もちろん出来ませんでした。
ドアからは20代の男性2名が入ってきました。
思わず両手で胸を隠す妻。
入ってきた男性2名は全裸の妻を見て「おぉ〜」と歓声を上げました。
そして、「最初はグー、ジャンケン ホイ」とじゃんけんをして順番を決めている模様でした。
一方が「ヨッシ」と言ってガッツポーズを決めました。
負けた方は、カードキーを受け取り、部屋から出て行きました。
男は部屋着を着ていますが、どうもノーパンで下には何も付けてない様子です。
妻がベッドのシーツを纏って身体を隠すと、男は妻の方に来て、シーツを剥ぎ取ります。
そして、「やっていいんすよね」と言いながら、部屋着を脱ぎました。
男のチンポは、ほぼ真横(水平)に勃起しています。
そして、妻の上にのし掛かりながら、両胸を揉んできました。男は「オバサン胸無いね」と無遠慮に言います。
そして「キスしていい」と聞きます。
妻が首を立てに振ると、男は妻にキスをしますが、しばらくすると「オバサン、舌出して」と言います。
妻が口を開けて舌を出すと、男は妻の舌を口に含んでフェラするように顔を前後に動かします。
この間、妻は両手で男のチンポを触り,静かなペースでシコシコ動かしています。
男は妻の舌を舐めるのをやめて「あ〜したい、オバサンの口に入れたい」と言いましたので、妻は「いいよ」と言いますと、男は妻をベッドに寝かせて、妻の腹の上付近にしゃがみ込み、そのまま妻の首の辺りまでしゃがみながら移動し、妻の口の中にチンポを入れました。
ほぼ水平に勃起している男のチンポは、男にとっても妻にとっても無理な角度を作ることなく、フェラチオを継続できました。
妻は頭を少しあげて舌を絡めながら首を前後に動かします。
妻が前後運動を一旦止めた後、顔を左右に振って舌をローリングさせて男の亀頭に刺激を与えていたら、男は右手でチンポの根元を扱き出し、そして10秒後くらいには、何らの兆候もなく妻の口の中に精液を出しました。
妻がびっくりするくらいの短時間、妻がチンポを咥えて3分と経っていないでしょう。
妻は優しく顔を前後に動かして、精液を全て吸い取って、最後に「〜ッパ」とわざと大きな音を出してチンポから口を離し、ごくっと精液を飲んで「おしまい」と笑顔でいいました。
男は、気持ち良さそうな顔をして「オバサンもう一回やる」と言いながら、再び、妻の口にチンポを突っ込みました。
そして、今度は男が妻の口を穴がわりにして腰を前後にイラマチオ風に腰を動かし始めました。
妻は男に口を穴がわりに使われながらも、唇で男のチンポをしっかりホールドして、両手を口元に持ってきて、男の金玉を両手でワサワサと刺激し始めました。
妻は目をつぶらずに下から男の顔を見上げていますが、男も上から妻の顔を見ています。
両方の視線があったまま、しばらく行為が続いていたら、妻の口の中に精液の苦い味が広がります。
男は2度目の発射を妻の口内に決めました。
男の腰の動きは緩やかになり、若干、気持ち良さげな顔になりました。
また、今回も何の前触れもなく男は射精したのです。
妻がチンポの後処理をして精液を飲み込んだら、
男は妻の上から降りて、妻の横に寝て、「オバサン、フェラ上手いね」と言って、妻にキスをしてきました。
妻は「あの…逝ってる、気持ちよくなってる?」と聞くと、男は「気持ち良かったよ」と答え、「次はオバサンのオマンコに出していい?」と聞いてきたので、妻は「じゃあ、出る時は言ってね」と言いました。
若い男は、貧乳の妻の胸などほぼ興味なく、乳首を数回吸っただけで、妻のオマンコを弄り回していました。
そして、「オバサン、入れるよ」と言い、妻のオマンコに男は挿入しました。
男の勃起は、ほぼ水平なのでカチカチの勃起であってもすんなり挿入できました。
男のチンポは特に長くもなく太くもなく標準サイズでしたが、妻の膣の奥まで届いている感覚がありました。
男がゆっくり出し入れすると、妻の身体の奥が反応するような感じがしました。
「この子の角度がいいのか、気持ちいい」と思った瞬間、男が「オバサン、出る」と言って、腰の動きを止めました。
「えっ、もう終わり?」
男は妻に挿入してから数分、男は何の前触れもなく射精。
しかし、さすが若い男であり、射精しても固さは保ったままでした。
妻は男がこのまま抜かずに続けるものだと思いましたが、「オバサン、もう一回、口でやってくれる?」と聞いてきました。
妻は「このまま、してもいいよ」と言いましたが、男は「いや、オバサンのフェラが気持ち良かったから」と言って、妻のオマンコから勝手にチンポを抜いて、寝ている妻の横に正座をくずして座りました。
妻は「若い子には私はガバマンで気持ち良くないのかなあ」とちょっと不満でした。
妻は、男の方を向き、男の股間に顔を近づけてまだ固さを保った男のチンポを口に含みました。
妻が口の中で色々と技を繰り出そうとした時、男は「ちょっと待って」と言ってテーブルに置いたスマホを手にして、再び、妻にチンポを咥えさせたら、
「あ〜、もういいよ、3回やったから」と電話をしていました。
妻は「次の男と交代するのね」と思いながら、男のチンポの先端から根元付近まで大きくゆっくりとスライドさせていると、「オバサンもっと早くやって」と言いましたので、中央付近で唇をしぼめて素早いスライドをし始めました。
男は「あっ、オバサンいいよ」と言い、妻の頭に軽く手を添えて妻の頭を撫でました。
妻は常々、「チンポを咥えている時に優しく頭を撫でられるとデレ〜となってしまう」と言っており,図らずも理想のフェラチオ体制となったのです。
しばらくすると、ドアが解除される音がして、妻が咥えているチンポの子とじゃんけんで負けた男性が入ってきました。
妻は「また、3Pになるのかな?」と思ったのですが、その瞬間、口の中に精液の苦い味が広がりました。
また、予告、予兆なしの射精です。
妻が丁寧にお掃除フェラをしていると、男はこそばゆそうに、「オバサンもういい」と、チンポを仕舞い、部屋着を来て出て行きました。
入って来た男は、部屋着を脱いで、妻がいるベッドに入り、妻にキスをしながら妻の胸を触りました。
そして、「どうして、オバサンは会社の皆に抱かれるの?」と聞いてきた。
……会社の皆、全員同じ会社なの?
妻は「皆さんは観光とか?」と尋ねると、「違うよ仕事だよ、仕事で泊まってるんだよ、もう3週間、早く帰りたいよ」と言いながら、妻の乳首を舌で転がし、妻の膣の中にも指を入れてきました。
その男性は良く喋る男でした。
妻は男性の責めを受けながら、色々と聞き出したところ
◯ 都内の会社から派遣されホテル宿泊している。
◯ 土日は、沼津市内の風俗に行くのが楽しみ
◯ 今日は会社のみんなで妻を抱くことになっている。妻を抱く順番は決まっていて、終われば次の人に連絡して部屋のカードキーを渡す
◯ 時間は決まっていないが,持ち時間は1人1時間くらい
◯ 会社の従業員の数は7人で
と分かりました。
今西を入れて現在4人目…あと3人は相手をしなければならないの?
妻が色々考えているウチに、男は妻の中に生で挿入していました。
挿入しながら男は「いつもこんな事してるの?」と尋ねてきました。
妻は「今日みたいな事?してないよ」
男はリズミカルな腰の動きをしながら、妻を質問責めします。
男「結婚してるの?」
妻「してるよ、主人も一緒にホテルに居るよ」
男「旦那さんほっといて、他の男とこんな事していいの?」
妻「……」
男「人妻が他の男とSEXしていいの?」
妻「いけないわ」
男「人妻なのに他人に生でSEXしていいの?」
妻「ダメです」
男「生で中に精子だされたら妊娠するよ」
妻「困ります」
男「それも何人もの他人に何回も中出しされてるんでしょ」
妻「……ハイ」
男「お金でも貰ってるの?」
妻「貰ってません」
男「じゃあ、ただでSEXしてるの?させてるの?」
妻「ハイ…」
男「それじゃ、単にSEXが好きだからしてるの」
妻「違います」
男「でも誰でもいいんでしょ?」
妻「それも違います」
男「でも俺たち初対面ばっかりでしょ、チンポを挿れてもらえたら誰でもいいんでしょ?」
妻「だから違います」
正確には再現できていませんが、男性は妻を質問責めにしながら挿入しています。
妻は身をよじりながら質問に答えています。
妻が困っている様子を見て男は益々、質問を続けます。
男「ちゃんと、こっち見て、僕の質問答えて」
妻「ごめんなさい」
男「結局、チンポを挿れてもらえたら誰でもいいんでしょ?」
妻「違います」
男「旦那さんに悪いと思わないの?」
妻「悪いと思ってます」
男「旦那さんに謝って!」
妻「パパごめんなさい」
男「ダメ、何をして謝ってるの?」
妻「他の人とSEXしたから」
男「もっと具体的に、今、何してるの?」
妻「男の人に挿れて貰ってます」
男「どこに?」
妻「…オマンコです」
男「誰の?」
妻「私のオマンコ」
男「ちゃんと最初から言って」
妻「私のオマンコに知らない人のチンポを挿れて貰ってます、パパごめんなさい」
男「気持ちいいですか?」
妻「気持ちいいです」
男「じゃあ気持ちよくなったことも謝らないと」
妻「他の人のチンポをオマンコに入れて貰って気持ちよくなってごめんなさい」
男「生で挿れられて、妊娠するかもしれないでしょ?謝らないと」
妻「知らない人に中出しされて妊娠したらごめんなさい」
男は質問を繰り返し、妻の反応を見て興奮し、妻は男から精神的に責められて、身体も反応していました。
妻よりはるかに若い男の見事な言葉責めでした。
やがて男は絶頂を迎えようとしていました。
男は妻と上半身をひっつけて最後のスパートを掛けます。
「人妻が他人とSEXしたらダメでしょ、
人妻のくせに気持ちよくなって、
人妻がオマンコ締めて見知らぬ男のチンポを気持ち良くさせたらダメでしょ
人妻がSEXして気持ちよくなったらダメだー
うっ、うっ、クソっ!」
男は妻の中で何度も何度も跳ねながら、妻のオマンコの奥に精液を注ぎ込んだ。
妻は男の言葉責めにドッと疲労が出た。
続いて、男は妻にチンポを咥えさせて、引き続いて言葉責めをしながら妻の口の中に放出した。
時計はまもなく午前1時になるところであった。
妻のスマホの画面が未読のLINEメッセージがあることを緑色の光で静かに教えていた。
2日目午前1時00分現在 中出し5発 口内発射4発 人生初の3P体験あり