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沼津の思い出 ⑧

投稿者:いけないMARIKO ◆1z1ic72LbE   eroimariko
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2026/07/12 01:58:56 (NHOM6YGa)
「凄く気持ち悪い」

これが今、現在の妻の自身の身体についての感想でした。
頭と顔は洗えましたが、首から下は長谷川の臭い汗がこびりついているし、長谷川の精液を吸ったパンツを履かされています。
妻は、エレベーターで9階に戻り、私が待つ905号室に入りました。

部屋の中では、私が妻の帰りを待ち、昨晩のことを聞こうか聞くまいか逡巡していていました。
妻は「ごめーん、遅かった」と笑いながら部屋に入って来て、冷蔵庫からビールを取り出しました。
私は、
  風呂から帰ったら、妻を抱いて、その時に…
と考え、妻に「大浴場行ってくるね〜」と言って部屋から出たのです。
もし、この時、思い切って、妻に聞いていれば……妻の負った傷はまだ浅かったのでしょう。

妻は私が大浴場に行った後、しまむらで買った新しいパンツのセットを取り出しました。
……長谷川は新しいパンツの数を1枚間違えている。
妻は、セットの中の1枚を袋の中に戻しながら、残りを手に持ちました。
そして、昨日、ノーパンで帰らされた後、朝に履いてから、しまむらの新しいのに履き変えるまでの使用済みパンツを手に持ち、自分の部屋を出ました。
本当はシャワーを浴びたかったのですが、浴びれば「約束を破った」と言われるに決まっています。
妻は自分の股間に手をやり、履いているパンツが湿っているのを確認して、そして、右手を鼻先に持っていくと…精液の臭いが。
普通の中年の主婦が股間から精液の臭いを漂わせながらホテルの通路を歩いている異様な現実。

妻は、自室を出て、エレベーターで510号室へ。
先程のような重い足取りではありませんでしたが、……こんなにたくさんのパンツはどうするのか?
という疑問で頭の中はいっぱいでした。

510号室のドアをノックすると、長谷川がブリーフを1枚だけ履いて、出てきました。
長谷川は「奥さん早かったなあ」と言い、妻が手に持つパンツを奪いました。
「これ以外にもうパンティはないなあ」と聞きますので、妻は「昨日、2枚取られましたので、今履いてるのだけです」と答えました。
長谷川は白色の新品の他に、使用済みのものまであるのに気づき、股間の部分を臭いを嗅ぎながら「奥さん、これはなんだ、この使用済みは?」と質問しました。
妻は「ここに来る前まで履いていたパンツです」と答えると、長谷川は「おー、これはお土産だわ、ありがとね」と言い、使用済みのパンツだけ別にして、新品のパンツについては、1枚、1枚、長谷川がビリビリに破いて履けなくしてしまいました。
「奥さん!これで、今履いてるパンティしか履くものが無くなったなあ、今日、終わったらそれを履いて帰るんだぞ」と言いながら、妻の部屋着を脱がし、さらにパンツまで脱がしました。
長谷川は「さっきはパンティを履かせてると、やりにくかった。パンティ無しで挿入するぞ」と言って、妻にのし掛かり、キスをしてきました。
妻にのし掛かる長谷川からは備えつけシャンプーの匂いがしました。
長谷川は妻が自室に帰った後、妻にはシャワー禁止を申し向けながら、自分だけシャワーを浴びてスッキリしていたのです。
妻にとっては、汗臭い長谷川の体臭よりよっぽどいいと思い、長谷川のキスに応じて舌を絡めました。
しかし、長谷川の口臭は相変わらずでした。

長谷川は妻の乳首を交互に吸い、妻の右脇の下に舌を這わせます。「さっき奥さんも汗かいてたからな脇の下から汗の臭いがするなあ」と言いながら、脇の下を舐めます。続いて左脇の下も舐め回します。
長谷川の手は妻のヘソを捉えて、ヘソの穴に指を入れようとします。妻は「何か変な感じ」と言うと、長谷川は指を抜き、クンクン臭いを嗅いで「奥さん臭うよ」と指摘します。妻は顔が赤くなるほど恥ずかしい気持ちになりました。
長谷川は自分の体臭、口臭をさておき、人の臭いには敏感なのでしょう。
そして、長谷川は「さっき、ワシが中出しした奥さんのマンコ、味見するよ」と言いながら、妻の股間に顔を埋めました。
妻が長谷川を見ると禿げ頭が左右に上下に動いています。そして、長谷川は妻の膣の中に指を2本入れてゆっくり出し入れしています。
「奥さんのマンコの中はゴツゴツしているなあ」と変な感想を漏らしながら、妻のクリトリスを吸って、妻の膣にゆっくりと指を出し入れします。
先程の長谷川のプレイは痛いだけで、少しも気持ちよくありませんでしたが、今回は格段に気持ち良くなっています。
長谷川は「奥さん、気持ちいいだろう、さっき今さんに女の扱い方を教わったんだ」と言いました。
しばらく、長谷川のクンニプレイが続いたあと、「できるかなあ」と言いながら、「奥さん、しゃぶってくれ」と言い、テーブルの上においていたスマホを手にして、長谷川はベッドの真ん中に胡座をかいて座りました。
妻は逆らわず、長谷川の前で正座をしてそのまま上半身を倒して長谷川のチンポを口に咥えました。
男はノーハンドでする方が喜ぶと思い、妻は手を使わずに長谷川のチンポをしゃぶっています。
長谷川はスマホを操作しながら、「奥さんいいよ〜」と言い、片手は妻の乳房と乳首を弄り回していました。
しばらくすると長谷川は「奥さん、ケツを上げて四つん這いになりな」と言います。
妻が四つん這いになりながら、長谷川のチンポをしゃぶっていたところ、ドアの電子錠からカチャッという音がしました。
妻のフェラチオが一瞬動作が止まりましたが、長谷川は妻の後頭部を力強く押し込みます。
「グバッ、ガベッ…」
妻の口から苦しそうな声だけがします。
長谷川は「大丈夫かなあ、出来るかなあ」と呟いています。

すると妻のオマンコがグイッと広がり身体が詰まっていくような感覚に捕らわれました。
長谷川のチンポから口を離そうとしましたが、後頭部に加えらた長谷川の強烈な力で妻は喉奥深くまで長谷川のチンポを咥えることになりました。
さらに、妻のオマンコが広がります。
四つん這いになった無防備な妻のオマンコに、カードキーを使って入ってきた今西がいきなり巨砲を突っ込んできたのです。
妻にチンポを咥えさせていた長谷川が「大丈夫かなあ」としきりに呟いていたのは、今西と3Pで妻を責めることができるか?3Pで勃起できるかを心配していたのです。

今西は「オバサン、ちゃんとサービスしたか」と言いながら、最後の仕上げとばかりにチンポを根元まで挿入し、ピストン運動をせず、妻の膣を限界いっぱいまで拡張しようとしました。
長谷川は長谷川で、妻の後頭部の力を緩めずに妻の喉奥までチンポを入れたままで固定しました。

この状態のまま30秒ほどが経ちました。
最初に長谷川が妻の後頭部に加えていた力を緩めました。
妻は「ブワッホ」という声を上げて、長谷川のチンポから口を離しました。
すると、今西は「オバサン、覚悟しろ」と言いながら、かなり早いピストン運動を始めました。
妻はいきなりの今西の挿入に「あ〜、ダメ、ダメ」と思わず拒否の言葉が出ました。
すると、長谷川は「奥さん,ワシも居るんや」と言いながら、右手の親指と人差し指・中指で、妻の両ほほを持ち、自らのチンポを挿入しピストン運動を始めました。
妻の口から「んーーっ」と言葉にならない単なる音が聞こえ、妻は産まれて初めて、串刺し3Pを経験することになりました。
長谷川は、ピストンしながら妻の胸やクリトリスを刺激する余裕があります。
今西は目を瞑って黙って、妻の口にピストンを続けています。

2人からの串刺し状態が約5分続いた後、今西は「先にいきますわ」と言いながら、さらに力強い腰振りをしました。
長谷川は相変わらず目を瞑ったままピストン運動を続けています。
そして、今西の動きが一段と激しくなり、今西は「オバサンの子宮に俺の!俺の!俺の!」との言葉で絶頂を迎えました。

今西は妻の膣の奥に大量の精液をぶちまけました。
そして、「長谷川さん、変わって」と言って、直ぐに妻のオマンコからチンポを抜きました。
目を瞑っていた長谷川は目を開けて「今さん、俺、3Pはダメだわ、全然、固くならないわ、今さんは大したもんだわ」と言いながら、妻の口からチンポを抜きました。
今西は膝立ちの姿勢のまま、妻の口の前に立ちました。
妻は、右手で今西の尿道を扱くようにして、口元はわざと「チューッ」っと音を立てながら、チンポの中に残っていた精液を飲みました。
そして、ペロペロと今西の亀頭を舐めて、仕上げに喉奥の方まで2〜3回咥えてから、「スポッ」という音を立てて、お掃除フェラを終えました。 長谷川は「今ちゃん、俺もう一回やりたいから、1人にしてよ」と言いました。
今西は「わかりました、いいですよ」と言ながら、部屋着とトランクス、そしてカードキーを持って部屋を出ていきました。

長谷川は「若いっていいね」と言いながら、妻の前に胡座をかいて座り、妻に「しゃぶってくれ」と言いました。
妻はゆっくりと口を長谷川のチンポに近づけました。長谷川のチンポは全く強度がない状態でフニャフニャでした。
そして、長谷川の股間は強烈な臭いが漂っていましな。
妻は手を使わずに口だけで、再び、長谷川のチンポを相応の固さが維持できるまで口技を発揮しました。
長谷川は、妻に「そこに寝て、奥さん」と言いました。
妻は仰向けにベッドの上になり、両膝を立てて長谷川が挿入しやすい体制をつくりました。
長谷川は、「よし、よし」と言い、右手でチンポを扱きながら、妻の股座まで移動して、ゆっくりと挿入していきました。
妻は「そうだ、さっきの人にガバマンと言われたんだった」と思い出し、長谷川が挿入するや、足を伸ばして膣に力を込めました。
長谷川は「おー、オマンコ締まる締まる」と言って腰を振り始めました。
妻は「ガバマン」と呼ばれないよう、膣の筋肉に力を入れ続けました。
長谷川は「ホッ、ホッ」と言いながらとリズミカルに腰を動かしました。長谷川の額、顔に段々と汗の玉が出てきました。
やがて、長谷川は身体全体が臭いを発するようになってきました。

長谷川のピストン運動は段々とペースを掴み、中出しまでもう少しのところまで来ましたが、またもや長谷川は全身玉汗をまとい、その下にいる妻は長谷川の汗を顔面から胸元に大量の汗を受けてしまいました

長谷川は2度目の絶頂を妻のオマンコの中で迎えようと、最後のピストン運動を決めようとしていた時、妻のスマホがチロンと鳴りました。

LINEのトークで新しいメッセージが来た知らせです。
妻は、音を聞いた瞬間、「あっパパだ、私が部屋に居ないから、パパが私を探してるんだ。」と確信しました。

…パパごめん、また中出しされる。もうイヤ。
助けて、パパ、助けて……と心の中で叫びました。

2日目午後11時17分現在 中出し3発 口内発射0発 人生初の3P体験
 
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4
投稿者:とほる
2026/07/12 08:13:08    (amPgi/CN)
投稿ありがとうございます。
力作楽しみにしてますので
続きお願いします。
3
投稿者:(無名)
2026/07/12 06:41:01    (cBHTF//1)
まだ続いてるの(笑)
誰も読んでないと思うよ(笑)
2
2026/07/12 05:25:59    (8BjUA9S8)
文章作成者 夫です。

3P行為時に、1箇所、長谷川と今西が入れ替わって
記述されている箇所があります。
作成者、私の単純なミスです。
両者を読み替えて読んで頂きたいです。

一旦、削除して再掲出しようと思いましたが、
削除パスワードが異なってできませんでした。
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