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2026/07/08 06:43:25
(7ywQAs04)
妻が半年前から近所のスーパーでパートを始めた。
31歳の妻は細身なのにヒップだけがムッチリと丸く、触れば指が沈むほど柔らかく、Fカップの巨乳にピンク色の敏感な乳首を持つ魅力的な体つきをしている。
普段は清楚でおしとやかで、セックスでも恥ずかしがり屋なので声を抑えて逝ってた
アナルについては「汚いから絶対無理」と頑なに拒否していた。
最近、遅番が増えて帰宅が遅くなり、「店長に後片付けを頼まれて…」と言うが
知人から聞いた話しでは閉店後に48歳の店長と二人きりで楽しそうに話している姿を見たと聞いた。
不審に思い、ある夜閉店時間に合わせてスーパーへ行くと、妻の車がまだ駐車場にあった。
事務所のガラス越しに覗くと、全裸で四つん這いになった妻が店長に丁寧なフェラチオを施していた。
俺には見せたことのない妖艶な顔でフェラしてた。
フェラの後で店長がバックから生挿入し、「出そう!」と言うと、妻は「今日は危険日なの…お尻に出して!」と懇願し、自らアナルに巨根を迎え入れていた。
大量の射精の後、アナルから巨根が抜けると精液がドロドロと溢れ出る光景に、俺は興奮しながら逃げ帰った。
その夜、妻を抱きしめアナルに肉棒を押し当てると、以前は激しく嫌がっていたのに抵抗せずに受け入れてくれた。
それ以来、寝取られ性癖の俺は嫉妬と興奮で毎晩妻のアナルを犯している。
妻もアナルの方が気持ちいいらしく、激しくイキ乱れるようになった。
これからも店長に妻を寝取らせ、調教されていく姿を眺め続けるつもりだ。