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2026/05/25 05:35:58
(yyTMvKLl)
私たち夫婦は、子供のいない平凡な毎日を送っていた。
妻の美佐子は38歳で外見はごく普通の主婦に見える。
でもセックスは好きな女性だった。
そんな私が密かに抱えていたのは、寝取られ性癖だった。
妻が他の男の太い肉棒で狂ったように喘ぐ姿を、ただ一度でいいから見てみたいと、その欲望は日増しに膨らみ、ついにネットで「加藤」という巨根の男と連絡を取った。
妻の水着写真を送ると加藤はすぐに食いついて、「奥さん、めちゃくちゃ抱きたい」と返信がきた。
私は何度も迷ったが、妻に「他の男に抱かれてほしい」と打ち明けると、最初は「変態!」と顔を真っ赤にして拒否された。
それでも毎晩のように懇願し続け、加藤の凄まじい巨根の写真を見せると、妻の瞳が一瞬、妖しく輝いた。
そして妻が「……仕方ないわね。本当に一回だけよ」と承諾してくれた。
その言葉を聞いた瞬間、私の股間は熱くなり直ぐに加藤に連絡して、デートの日取り決めた。
初デートの日、妻は緊張しながら加藤とホテルへ…、帰ってきた彼女の目はすでに潤んでいた。
私が「加藤さん、どうだった?」と聞くと
「すごく…大きかったよ…」と小さな声で呟いた。
その夜、私が寝息を立てているのを確認すると、布団の中で太いディルドを自らの濡れた秘部に押し当て、「加藤さん…もっと、奥まで…」と甘く喘ぎながら激しく腰を振っていた。
私はその声に目が覚めて、薄目を開けてその喘ぐ姿に震えるほどの興奮を覚えた。
一回の約束だけど、加藤と二度目デートの段取りを決めて妻に言うと、妻は喜んでた。
二回目のデートで妻は自ら真っ赤な透け透けの小さなパンティを選んで出掛けた。
帰宅した彼女の股間からは、加藤の濃厚な精液がとろりと溢れ、子宮にたっぷり注がれた証が内腿を伝っていた。
洗濯機の奥に隠されたそのパンティのクロッチ部分は、白濁の染みで黄色く変色していた。
私は加藤に頼んでいたハメ撮り動画を一人で繰り返し見ながら、妻の乱れた表情と「いっちゃう…加藤さんのチンポでイくぅ!」という叫びに何度も射精した。
三度目のデートで、加藤は妻のアナルまで奪った。
恥辱に顔を歪めながらも、妻は浣腸をされた姿を撮影され、「あんっ…お尻まで…汚いのに…」と喘ぎ、ついに初めてのアナルセックスで絶頂を迎えていた。
それから妻の変化は加速して、加藤の友達にも抱かれるようになり、最近では「もっとめちゃくちゃにして! 私を公衆便所みたいに使って!」と叫ぶほど淫乱に堕ちていた。
加藤さんの女として完全に目覚め、私の前で「あなたには悪いけど、加藤さんのチンポじゃないと満足できないの…」と言い出した。
私はショックだったが妻を心から愛しているので受け入れた。
でも寝取られ性癖の私は妻が複数の男たちに回され、子宮とアナルを精液で満たされながら、獣のように喘ぎ乱れる姿を見るたび、たまらない興奮が込み上げ、妻を激しく抱いてる。
私が望んだ通り、平凡な妻を加藤の巨根に寝取らせ、淫乱な牝に変えた。
妻は今、私の知らない場所で毎晩のように他人の肉棒に狂わされている。
そして私はそのすべてを、愛おしく、そして激しく勃起しながら見つめ続けている。