2025/03/26 14:21:16
(qPtw.JCV)
愛撫を胸から妻の股間へと移動する。綺麗に剃り上げた妻のパイパンマンコ。土手の部分を愛撫しキスをする。ここも唾液のニオイがし精子の匂いもした。
「パイパンに剃ってから出掛けたんだ?」妻に聞く
「うん」と答えた妻
「初めから誰かに抱かれる予定があったの?」妻に聞くと
「ううん、予定は無かったけど取り敢えず」と妻
そのパイパンマンコにキスを暫し眺める
痺れを切らした妻が自分を見詰めながら腰をクネクネし催促の合図をしてきた。
既にクゥパ、クゥパとオマンコが蠢いていた。
勃起した妻のクリトリスを愛撫する。
愛おしくて優しく舐めていたら
「もっと激しく舐めて」言い終わらないうちに私の頭を掴みオマンコを押し付ける妻。
他人棒の精子の匂いが噎せ返るほどし少し精子も垂れてきた。
思い切り妻のクリトリスとマンコを舐め上げる。
ものの5分もしないうちに妻が
「あ〜良い、逝く逝く」と言い果てた。
「跨って」妻に言い
気怠そうに起き上がり自分の顔の上に跨がる妻
目の前のマンコが再びクゥパ、クゥパと蠢き他人棒の精子が垂れ自分の口に出す。
吸い付き精子をいっぱい口に含み、それをキスをしながら妻の口に返す。
妻が黙って飲み込む。
「何の味がした?」自分が聞くと
「貴方じゃない他の男の精子の味」こたえる妻
本当は色々と攻めたいのだがエロい妻の顔を見ると我慢の限界
妻を倒し勃起したチンポを挿入する。
普段の妻のマンコは指一本でもキツイのだが遊んで帰宅した時はスンナリと入る。
「緩いよ、何で?」妻に聞く
「今迄、他の男のチンポが入っていたから」と妻
「入ったのはチンポだけ?」
「思い切りチンポつかれ、いっぱい精子出されたの」腰を動かしながらこたえる妻。