2026/09/26 19:32:38
(Jn.FSKID)
4番さんコメントありがとうございます
家に帰ってきた由実は、いつもと変わらない顔で「遅くなっちゃった。会合が長引いて」と誤魔化した。
髪の毛先が少し湿っていて、首の横に薄い赤い痕があったのを見つけたが、俺は知らぬふりして、ただ「お疲れ」とだけ返した。
夜、布団の中で由実の体に触れると、会長の巨根に喘ぐ由実の姿を思いだして、由実を強く抱き寄せて腰を激しく打ちつけた。
由実は何度も逝って「あっ、だめ、そんなに激しく……今夜はどうしたの?」と驚いてたが、俺はただ由実の中を激しく掻き回し続けた。
その後も俺に隠れて会長に抱かれてるようだけど、会長は地区の実力者なので対応は慎重にしないと、住んでいられなくなるので、思案中です。