私は三十六歳、妻の真美は三十四歳で子供はいません。 先日、営業の納品先が自宅の近くだったので、久しぶりに昼食を家で取ろうと昼過ぎに帰ると、玄関に鍵がかかっていた。 妻はいるはずなのに、不思議に思いながら合鍵で入ると、リビングには誰も居なく二階の寝室から甘い喘ぎが聞こえてきた。 寝室をそっと覗くと真美は四つん這いになり、兄貴の大きく反り返った肉棒を根元まで咥え込んでいた。 結合部からは白い泡が溢れ、腰を打つたびにクチャクチャと音が立ってた。 「あぁっ……お義兄さん、凄い……っ、奥まで当たってる……もう逝きそう……!」と妻が喘ぎながら叫ぶと 「真美さんの中、熱くて……膣が絡みついて気持ち良くて俺も我慢できない」と兄貴が言い 妻が「このまま中に出して……出して、お義兄さん…」と言われた兄貴が低く唸り、腰を深く押しつけて射精すると 真美はつま先をピンと伸ばし、喉の奥で声を殺して絶頂していた。 私はショックでのまま静かに音を立てずに家を出た。 夕方帰ると妻はいつもの笑顔で「お帰りなさい」と出迎えて 「この野菜、お義兄さんが昼間に持ってきてくれたの」と嬉しそうに言った。 その言葉で昼間見た、反り返った兄貴の肉棒、それを呑み込む膣や、妻の中に注がれた精液がマ○コから溢れ出てる光景が蘇り、私の股間は不覚にも勃起してしまった。 浮気相手が実の兄貴なので夜になっても眠れずに、これから私はどうすればいいのか悩んでる。