先日、私の体調が悪くなり午後の仕事を休んで帰宅した。 玄関に鍵が掛かっていたので裏口から入ると、家の中が妙に静かで、どこからか「あっ……あっ……」という悩ましい女の声が聞こえてきて、すぐにあの時の喘ぎ声だとわかった。 寝室のドアが少し開いているので恐る恐る覗き込むと、思わず息が止まった。 下半身を丸出しにした隣の旦那と、全裸の妻(36歳)が、むき出しのお尻をこちらに向けて激しく交わり合っていた。 妻が騎乗位になり、ゆっくりと腰を上下にくねらせていて、赤黒い隣の旦那のペニスが、妻の黒ずんだピラピラの割れ目を分けて、じゅぽじゅぽと嵌っていくのがはっきり見えた。 妻が「高木さん……もっと突いて……」と喘ぎながら言うと、隣の旦那のピストンスピードが速くなった 「あぁ~いい……逝きそう……」と妻の喘ぎが大きくなり、腰の動きが激しくなる。 やがて隣の旦那の胸に倒れ込み、ピクピクと小刻みに体を震わせて妻がイったのだとすぐにわかった。 私は息を殺しながらズボンの中に手を入れ、パンツをずらして自分のペニスに触れると、普段の何倍も熱く勃起してた。 私は静かに家を出て時間を潰して、何時もの時間に帰ると、妻は何事もなかったように迎えてくれた。 その夜、妻を抱くとまだ隣の旦那の精液が少し残っていて、俺は興奮して何度も妻を逝かせた。 寝取られ性癖のある私は今後の展開をいろいろ考えてる。