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2026/08/24 07:32:36
(HExwVKVw)
出張が早く終わり、駅前の居酒屋で一人飲みしていると、偶然近所の田中さんが居て二人で飲み始めた。
盃を交わすうちに酔いが回り、田中さんが突然身を寄せて「おい、お前の奥さん、先週の町内会の親睦会でマジでヤバかったぞ。俺、裏で見てたんだ」と田中さんが耳打ちしてきた。
田中さんの話によると、妻は土建屋の黒川さんの隣に座り、酒が進むにつれ黒川さんが妻の太ももに手を這わせ始めたという。
酔った妻は拒むどころか、身体を預けて受け入れていたそうだ。やがて黒川さんが何か囁くと、二人は席を立ち店の裏手へ消えた。
興味を抑えきれず後をつけた田中さんが見たのは、壁に押しつけられた妻が激しく口づけされ、スカートをまくり上げられて下着をずらされ、そのまま挿入される光景だった。
黒川さんの腰が激しく動き、ピストンが続くと「奥さん、もう我慢できない……出そう」と黒川さんが言うと、妻は「このまま中に出して……」と答え、中出しを受け入れていたという。
射精を終えた黒川さんが満足げに「奥さんの身体、最高だな。来週は旦那が出張だろ?」と聞くと、妻は「来週、また連絡するわ……」と応じたらしい。
妻とはしばらくレスが続いていたから、欲求不満だったのかもしれない。
だがまさか土建屋の黒川さんと浮気してると知ってショックは大きかった。
以前は妻は黒川さんを嫌っていたが、黒川さんのペニスは大きく絶倫との噂を聞いた事があり、欲求不満の妻は黒川さんの巨根の虜になってしまったようだ。
それ以来、私は妻の行動を注意深く監視している。同時に、自分の中で「寝取られ」という性癖が静かに目を覚まし始めているのも、確かに感じている。