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2026/08/17 06:23:29
(DJTr29ao)
俺が勤める会社が倒産した、家計を支えるために妻(28歳)が給料の良いスナックで働き始める事になった。
家計の為に仕方ないと思ったが、子供を生んでない妻はスタイルが良くて巨乳で男好きのする身体なので心配もした。
その心配が現実になり、次第に妻の帰りが遅くなり始めた。
失業中の負い目と、昔から抱えていた寝取られ性癖の有る俺は何も言えずに黙って見守るしかなかった。
深夜に帰宅する妻の体からは、男のオーデコロンの匂いが微かに漂い、首筋には薄く赤い痕が残っていた。
浮気を確信したのは、妻が入浴中にスマホのラインを覗き見たとき、常連客からのメッセージに「今度いつ会える?、またアナルに入れるよ」とあり、妻がアナルまで許している事実を知った。
嫉妬と怒りが胸の奥で渦巻いが、なぜか同時に強烈な興奮が込み上げてきた。
妻が他人の男の棒にアナルを貫かれ、我慢できずに甘い声を上げて絶頂する姿を想像しただけで、俺の股間が熱く疼き、硬くなってた。
寝取られ性癖の自分を改めて自覚しながら、俺はあえて何も言わず、このまま成り行きを見守ることにした。