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2026/08/09 07:55:51
(oEx..xZb)
私の会社が円安の影響で不景気になりマンションのローンの支払いが厳しくなって、32歳の妻がスナックで働きだした。
妻がスナックで働き始めて二ヶ月ほど経った頃から、明らかな変化が表れた。
出勤前に鏡の前で何度も服を直すようになり、これまで着たことのない胸元の深いブラウスに、膝上まで切り上がったスカートを合わせるようになった。
下着もそれまでの地味なものから、赤や黒や紫のレースものが増え、洗濯カゴに入ったそれらを見て俺は妻の浮気を疑った。
やがて帰宅時間も少しずつ遅くなり、ある夜に洗濯機の中に隠すように置かれたパンツをチェックすると明らかに精液の染みがあり、生臭い匂いが漂っていた。
非番の日に私は素性を隠して店に足を運び、若い女の子に妻のことをそれとなく聞くと「あの人、アフターによく行ってますよ。マスターの女みたいですよ」とあっさり返ってきた。
アフターとは枕営業のことだった。
家に帰り、妻を問い詰めると妻は真っ青な顔になり、やがてすべてを話し始めた。
きっかけは勤め始めて一週間後にマスターに犯されて
真珠を入れた巨根で毎日のように突かれて、すっかりその快楽に溺れてしまいマスターの言いなりになって、アフターで体を売るまでになってしまったと告白した。
浮気相手は常連の商店主や町工場の社長だった、特に社長とは毎週のように体を重ねていたという。
アフターは時には複数の男を相手にして、順番にあるいは同時に犯され、アナルも開発されたそうだ。
その告白を聞きながら、不謹慎だけど妻が他人棒で大きく喘ぎ、背を反らして絶頂する姿を妄想して俺の股間は硬くなっていた。
今はスナックは辞めさせて、専業主婦に戻ってる。
怪我の功名で妻を抱くと締まりが良くなっていて、アナルも調教されていて、気持ち良いセックスが出来る。