2026/07/26 19:53:44
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トイレから戻ってきたとき、上司は、妻に、『貧乳のますぼらしい体でも、女として、みなしてもらうえるだけでも、感謝しないといけない』『御礼のLINEはしたのか?』といった話をしてました。
廊下で立ち止まって、聞いてしまいました。
妻は、『貧乳なのに、女として見てもらえるように、乳首をいらやしく、大きくしないといけないですか?』と話しているようでした。
上司は、『社長だけではなくて、取り持ってくれた専務も、大切な方だ』と、妻に説明してました。
専務は、バイタリティのあふれるやり手です。地元でも有名な男性です。
上司は、『専務に変態女だと思ってもらうぐらいに、乳首を毎日、肥大化するように、努力しないといけない』と、命令してました。
妻は、『ウッ』と、うめいていたので、乳首を捻りあげていたのかもしれません。
『職場の営業の連中が、乳首の大きさに気づいたら、合格だ』
上司がふだん、職場でも、妻をノーブラにさせているのかもしれません。
廊下から、なかなか、リビングに戻れませんでした。