会社の後輩が社宅からアパートへ引っ越しをしました。 不況で社宅を取り壊し賃貸マンションを建て替えするのです。 独身の後輩は荷物も少なく軽自動車2回で済んだそうです。 手伝いに行けなかった俺は妻を掃除の手伝いに行かせると帰宅は深夜でした。 髪は乱れ化粧もしてなくなんか疲れた様子でした。 ご苦労さん掃除で疲れたのかなと思ってました。 そのまま風呂へ入りました、背中でも流してやろうと思い風呂場へ。 そこに脱いだ下着が、よく見ると具が当たる場所に何やら白い物が。 オリモノかと思いましたがよくよく見ると精液が固まったものでした。 俺はそのまま中へ、優子お前まさか。 妻は泣きながら「あなたごめんなさい拒みきれずにあの人に」 もう愕然となりましたがおかしなことにチンポがイキリ起っていたのです。 それを見た妻が「あなたどうしたの凄いよこんなの久しぶりよ」 そういうとそのまま咥えて来たのです。 俺はそのまま後ろ向きにしマンコにぶすり。 あなた固いわ今日のあなた素敵よ。 お前アイツとやったんだな。 ごめんさないごめんんさい。 何度だ何回だ、ごめんなさいマンコに2回お口に1回です。 それを聞いた俺のチンポは増々固くなり妻も何度も昇天していました。