円安のあおりで会社が倒産し、俺は失業しました。 生活費や家のローンや子供の幼稚園の費用のため、28歳の妻が給料の高い夜のスナックで働く事になりました。 俺は夜のスナックで働くのは反対でしたが生活の為に黙って見てるしかありませんでした。 妻の郁恵がスナックに働き始めてから、二ヶ月もすると、妻の帰りが段々と深夜になる事が増えました。 そんなある夜、郁恵から「今夜は店の片付けで遅くなる」とラインが入った時に何故か胸騒ぎがして 俺はスナックの閉店後の11時過ぎに店に向かいました。 店のネオンはすでに消えていて、店内も薄暗い照明だけでした。 俺は店の裏手に回り、小窓からそっと中を覗くと、そこには信じられない光景が広がっていました。 スナックの薄暗いソファーの上で、郁恵は全裸で知らない中年の男に跨がって、騎乗位で男の太い肉棒が、妻の濡れて光るマンコに深々と沈み込んでいました。 郁恵が腰を上下に振ると豊満な乳房が激しく揺れ、汗にまみれた白い肌が妖しく光ってます 「あぁ~っ!、山下さん……気持ちいい~…」郁恵の甘く蕩けた声が響いてました 男は山下と言うらしく、服装から作業員風に見えました。 山下は騎乗位で腰を振る妻を下から激しく突き上げて、手は妻の巨乳を鷲掴みにして揉んでました。 山下が「郁恵さんのオマンコ、すげぇ締まるよ……!、中も熱くてトロトロで気持ちいいよ……もう出そうだ!」と言うと 妻が「ああんっ!そんなに激しくされたら……イッちゃう……!」と言って郁恵の腰をさらに上下してた 結合部からは白い愛液が泡立ち滴り落ちて山下の腹や太ももを濡らしてた。 妻が「イクっ……イクっ……!、イッちゃう……!、山下さん中に出して!」と身体が激しく痙攣し、背中を反らせて絶頂に達したようだった 妻が逝ったのを確認した山下が低く唸り、肉棒を膣の最奥まで突き上げて大量の精液を注ぎ込んでた。 郁恵は恍惚の表情を浮かべ「山下さん、凄く気持ちよかったわ…」と言って、山下から降りると精液が山下の腹に滴り落ちてた。 射精した山下は満足げに妻の汗ばんだ乳房を揉みながら「郁恵さん、最高だったよ。また来るからな。これはお小遣い」と言って三万円の札が、妻の手に握らされた。 俺はショックでその場で立ち尽くした。 失業中の俺は何も言える立場ではなく、妻の枕営業を黙って受け入れるしかなかった。 その夜は興奮で疼く自分の股間を静める為に家に帰りオナニーで抜いた 早く次の就職先を見つけないと、妻はどんどん離れていく気がしてる。 (三度目のアップ)