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2026/04/27 08:39:31
(QQ2175lt)
31歳の清楚な妻(愛美)は、近所でも評判の良い優しい妻だった。
しかし最近、化粧が濃くなり、下着が派手になったことに俺は不審を抱いた。
ある夜、妻が入浴中にスマホをチェックすると、衝撃のメールが並んでいた。
メールには「次は愛美のおっぱいにピアスを刺すぞ」「旦那の次の出張は何時?」等のメールに、禿げて太った60代のキモい店長と、下着姿で密着する妻のツーショット写真も有った。
怒り狂った俺がスマホを持って浴室に突入して裸の妻を見ると、妻の白い肌には赤いロープ跡がくっきりと残り、股間は綺麗に剃られてツルツルのパイパンになっていた。
俺がスマホのメールや写真を見せながら、問い詰めると、妻は震える声で全てを告白した。
最初は飲みに何度も誘われて断っていたが、根負けして、俺の出張の夜に「一度だけ」と居酒屋へ行ってそうだ。
その居酒屋で妻がトイレに行ってる間にビールに睡眠薬を入れられて意識を失い、目覚めると見知らぬベッドの上で全裸で手足を緊縛されていたそうだ。
「やめて……!」と叫んでも、店長の太い指が乳首をこね回し、濡れた舌が吸いつき。
抵抗しても秘部に熱い肉棒を押し込まれ、獣のような息遣いで激しく腰を打ちつけられると
妻の身体は段々と気持ち良くなってきて、その内に快感に震えて喘ぎ声を上げてしまったそうです。
その夜は俺が出張でいないので、朝まで絶倫の巨根に何度も突き上げられ、何度もイカされたそうで
その時に店長にハメ撮り動画を撮られて、その後はその動画で脅かされて、妻はズルズルと関係を続けたようだった。
変態店長のSM調教はエスカレートし、ロープで吊るされたり、乳首にクリップを挟まれて調教されてると、最初は嫌悪しかなかったのに、痛みが段々と快楽に変わり、妻はSMの虜になって、今では「キモい店長の女」として自ら腰を振る淫乱妻に変わっていったようです
俺は直ぐにパートを辞めさせ、店長に誓約書を書かせて、データの削除をさせました。
久しぶりに妻を抱くと、妻の身体は完全に開発されていて、以前は嫌がっていたフェラチオを喉奥まで咥え込み、口内発射された精液を躊躇なく飲み干し
騎乗位で自分から跨がり、激しく腰を打ちつけながら「もっと……奥まで……」と淫らに喘ぐ淫乱な女に変わってました。
清楚な顔で近所を歩く妻が淫乱な女になってるとは誰も気づいてません。