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2026/04/26 06:21:58
(pDROUtjf)
円安のあおりで会社が倒産し、失業した俺は、家のローンや子供の幼稚園の費用のため、28歳の妻が給料の良い夜のスナックで働くのを黙って見ているしかなかった。
妻の郁恵がスナックに働き始めてから、二ヶ月もすると、妻の帰りが深夜になる事が増えた
そんなある夜、郁恵から「今夜は店の片付けで遅くなる」とラインが入った。
俺は心配と好奇心に駆られ、スナックの閉店後の11時過ぎに店へ向かうと、ネオンはすでに消えていた。
店の裏手に回り、小窓からそっと中を覗くと、そこには信じられない光景が広がっていた。スナックの薄暗いソファーの上で、郁恵は全裸で知らない中年の男に跨がっていた。
男の太い肉棒が、妻の濡れて光るマンコに深々と沈み込んでいる。
郁恵の豊満な乳房が激しく揺れ、汗にまみれた白い肌が妖しく光っていた。
「あぁ~っ! 山下さん……もっと、奥まで突いてぇ……!」郁恵の甘く蕩けた声が響く。
男は山下と言うらしく、服装からスナックの常連客に見えた。
山下は腰を激しく打ちつけながら、妻の尻を鷲掴みにして「郁恵さんのオマンコ、すげぇ締まるよ……!、中も熱くてトロトロで気持ちいいよ……もう出そうだ!」と言うと
妻が「ああんっ!そんなに激しくされたら……イッちゃう……!」と言って郁恵の腰が淫らにくねり、男の逞しい肉棒を貪るように締め付けてた。
結合部からは白い愛液が泡立ち、太ももを伝って滴り落ちていた。
山下のピストンがさらに加速し、肉と肉がぶつかる卑猥な音が店内に響き渡る。
妻が「イクっ……イクっ……! あぁぁんっ、イッちゃうよぉ……!、お願い、中に出して」と身体が激しく痙攣し、背中を反らせて絶頂に達すると
妻が逝ったのを確認した山下が低く唸り、腰を膣の最奥まで押し込み大量の精液を注ぎ込んでた。
郁恵は恍惚の表情を浮かべ、男の首にしがみつきながら「山下さん、凄く気持ちよかったわ…」と言ってた。
射精した山下は満足げに妻の汗ばんだ乳房を揉みながら「郁恵さん、最高だったよ。また来るからな。これはお小遣い」と言って三万円の札が、妻の手に握らされた。
俺は震える手で小窓から離れ、暗い路地に立ち尽くした。失業中の俺は何も言える立場ではなく、妻の枕営業を黙って受け入れるしかなかった。
それでも、興奮で疼く自分の股間を静める為に家に帰りオナニーで抜いた
早く次の就職先を見つけないと、妻はどんどん離れていく気がしてる。