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2026/04/21 23:34:15
(T2sWVcRp)
夜勤明けの俺は妻がパートに出かけた午後、急に判子が必要になった。
書類の期限が迫っていて、仕方なく妻の引き出しを漁り始めた。
あの几帳面な妻のことだ、きっとここにあるはずだ。
奥の方に隠す様に押し込まれた小さな箱を発見した。
箱を開けてみると判子ではなく、一枚のSDカードが出てきた。
「なんだこれ……?」と好奇心から、ノートパソコンに差し込んでフォルダを開くと、そこにあったのは動画ファイルでタイトルはなかった。
日付だけのファイルで「202X.XX.XX」と書かれていた。
再生ボタンを押した瞬間、俺は驚いた固まった。
画面に映ったのは、見知らぬ安いラブホテルのベッドで、そこに全裸で横たわる妻の姿と裸の男が映ってた。
30歳の妻の綺麗な足は大きくM字に開かれ、白く柔らかい太ももが震えていた。
その妻の太ももの間に信じられないほど巨大な男の肉棒が、血管を浮き立たせながら屹立していた。
太さも、長さも俺の1.5倍は軽く超えていて、使い込まれた亀頭は赤黒く勃起して、先走り液でテカテカと光っていた。
「はあ……はあ……」妻の息が荒い声が録音されていた。
カメラがゆっくりと近づいて「入れるぞ、芳枝」低く野太い男の声が聞こえた。
次の瞬間、その凶器のような巨根が、妻の濡れそぼったマンコに容赦なくぶち込まれた。
膣穴に無理やり侵入する巨根き「んあぁぁっ~!!」と妻は喘ぎ、腰が跳ね上がった。
ピンク色の肉ビラが、太い肉棒に引きずり込まれるようにめくれ返り、淫らに絡みつく。
男が腰を一気に沈めると、巨根は妻の奥深くまで埋まった。
「あっ……あぁ……!硬くて大きい……!、オマンコが壊れそう……!」と言って妻の眉間に深いシワが刻まれ、目が虚ろになってた。
口は半開きになり、透明なヨダレが唇の端から糸を引いて垂れ落ちた。
今まで一度も見たことのない、獣のような、淫乱な妻の表情だった。
男が腰を激しく打ちつけ始めるとパンパンパン!と肉と肉がぶつかる卑猥な音が部屋に響くたび、妻の豊満な乳房が激しく揺れ、汗が飛び散る。
正常位の次はバックで妻は四つん這いになり、自ら尻を高く掲げて尻穴まで丸出しにしている。
ピンクの膣穴がヒクヒクと収縮する中、巨根が再び容赦なく突き刺さった。
男が腰を振り立てるたび、妻のマンコから白い泡立った愛液が飛び散り、太ももを伝って滴り落ちる。
そして最後は騎乗位で妻は自ら男の上に跨がり、男の両手は妻の乳房を鷲掴みに揉みしだきながら、巨根を妻の穴に突き上げた。
「んっ……んっ……こんなに奥まで当たってる……!」と妻は完全にメスの表情になってた。
瞳はとろけ、舌を少し出してヨダレを垂らしながら、夢中で男の巨根を自分のマンコに咥え込んでいる。
今まで俺に見せたことのない、貪欲で淫らな腰使いだった。
自分から奥まで飲み込み、子宮口を突かれながら、狂ったように腰をグラインドさせている。
「あっ……イク……またイクゥゥ~……!」妻の体が激しく痙攣し、マンコが男のチンポを締め付けるのが、はっきりとアップで画面に映っていた。
男もほぼ同時に中出ししたらしく、男が妻から離れると、妻はマンコはポッカリと大きく開いて、そこから精液が溢れでてた。
俺は画面の前で固まり、股間が熱く勃起してる自分に気づいた。
怒りと屈辱、そしてなぜか抑えきれない興奮が、ぐちゃぐちゃに混じり合っていた。
妻は今、パートに行っている。
幼稚園児の息子はまだ帰ってこない。
家の中は静かで、ただ俺の荒い息遣いだけが響いていた。
これから、どうする?離婚するか、または問い詰めるか。
それとも妻を泳がせて成り行きを見守るか
頭の中が、熱い妄想と嫉妬と欲望で煮えたぎっていた。
出た結論は離婚するにせよ、または問い詰めるにせよ、取り敢えず証拠を集めようとなった。
そんな事も知らずに妻は浮気を続けてる。