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2026/04/14 08:23:07
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先日の家飲みは、予想外の泥沼へと変わった。
34歳の妻と36歳の俺、そして近所の仲良し・43歳のバツイチ福田さん。三人で酒を酌み交わし、夜遅くまで盛り上がった末、泥酔の果てにリビングにごちゃごちゃと布団を敷いてごろ寝した。
夜中、ふと目を覚ますと、妻の体が不自然に揺れていた。後ろで寝ていた福田さんが、もぞもぞと腰を動かしている。寝てる妻の息が、微かに荒くなっていることに気づき、胸騒ぎがした。
恐る恐る妻の布団を捲った瞬間、福田さんが慌てて寝返りを打ち、妻から離れた。
俺は妻の下半身に手を伸ばした。下着はすでに脱がされ、秘部は熱く濡れそぼっていた。
指を這わせると、ポッカリと口を開けた膣口がぬるぬると絡みつき、ドロッとした白濁が指にまとわりつく。鼻を近づけると、紛れもない精液の生臭い匂いがした。
妻はぐっすりと眠りこけ、気づいた様子はない。
激しい怒りが込み上げ、俺は福田さんの体を布団の上から全力で膝蹴りした。「ぐえっ」と呻く福田さんを睨みつけ、妻を起こして事情を説明した。
妻を風呂場へ連れていき、シャワーの下で丁寧に洗い流した。妊娠の心配を口にすると、妻は放心したように涙を浮かべた。
近所中に知られたら住み続けられない。俺は福田さんを脅し、「二度と妻に手を出さない」と約束させた上で、その夜は一旦収めた。
しかし、それ以来、俺が夜勤で家を空ける夜になると、妻の様子がおかしい。
朝帰ると、布団の乱れがいつもより激しく、妻の体からは微かに男の匂いが残っている気がしてならない。
福田さんの太い指が妻の柔らかい胸を揉みしだき、逞しい肉棒が妻の濡れた秘部を何度も突き上げている光景が、頭から離れない。
妻は今も、俺の知らないところで、福田さんに抱かれ続けているのかもしれない?。
そんな疑惑と興奮が、俺の胸をざわつかせてやまない。