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旦那と知人の議論

投稿者:コマコ ◆FjOpeTE2Ts
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2026/06/14 21:39:06 (OnM87NI5)
寝取らせ についての話

私たち駒田夫婦が現在に至るまでに、どのような性生活をしているのかはここまでたくさん紹介してきた通りです。

一言でまとめると「普段は何も変わったことはしていない。でも、、年に3回だけはっちゃける」それだけです。

今回はそんな駒田夫妻の性生活の中でも、ひょんなことから始まったハプニング、そしてスワップではなく寝取らせに展開した時の話をしてみたいと思います。

かなりセリフ表現が多くなるストーリーになると思います。。w

私たち駒田夫妻が時沢グループに参加してからというものの、めちゃくちゃラブラブな夫婦になりました。

そんなラブラブ時期に、これは運命なのか・・悩める男性が一人現れたのです。



駒田宅で飲んでる時。。。

悩める男性とは旦那の知人であり、、、なんと「離婚を考えてる」というのでした。

離婚を考えている理由というのが、知人さん曰く「もう理由なんてないよ。結婚して10年、価値観のすれ違いの積み重ねかな。幸い子供がいないからさ。もう別々の道行ってもいいのかなって」

と、よくどこにでもある「積み重ね」というキーワードを出してきたのです。(積み重ねまで到達した人は危ない!)

当然、セックスレスに陥っており「かれこれ9ヶ月はしてないな。最後にやった時ももう義務的だったし」と言ってました。
そしてお酒が進み、知人もリラックスして「あー!もう離婚してぇ!!www」とか、言い出すまで楽しんでくれて?いました。

そして知人さんがトイレに行ってる間、私たちは夫婦で話し合うわけですよね。この時期、スワップは夫婦仲に極めて有効であるって信じきってる二人ですよ。何とか時沢さんの名前を出さずに、スワップの話をして、知人さんにも心を開いてもらえないかな?って(まるで宗教wwww)

話すか、話すまいか・・・揺れる駒田夫婦でした。
迷った理由はスワップは冷めた夫婦仲を持ち直す最大の刺激になるとは信じている。でも、、時沢グループでは勝手な勧誘は漏洩の観点から禁止されているし、そもそも時沢グループは加入するまでに敷居が高すぎる。。。からです。

そして知人さんが帰ってきて、、

知人「トイレ綺麗だよねー、多分いい奥さんなんだなってのがトイレ見たらわかるよ。うちとは全く違うからな。俺もトイレくらい清潔にしろ、トイレを綺麗にしないでどうやって部屋が綺麗になるんだ!っていうけど、だったらアナタが掃除すれば?だからな。もう終わってるよ」
コマコ「じゃ、私もトイレ行こうかな・・」

この時、ハプニングが起きたのです。私、いつも家では起き上がる時、、最初に両手の平を自分の左右の後ろについて、それから膝を上げてM字開脚にしちゃう癖があるんです。誰もいない時や家族しかいない時はそれでいいのですが、、、お酒飲んでた油断で普段の行為がでてしまったのですね。

知人「お、コマコさんのパンチラゲット〜ww」
コマコ「あw もう!見えました?w」
知人「漆黒でしたねw 好きですよ!」
知人「お金とりますよーw」
旦那「はははww」

と、こんなノリなわけです。

なぜこんなノリ? それは、、、パンチラ以上のことを経験してるから、今更これくらいのハプニングなんて何とも思わない?wってとこかもしれませんね。

すると旦那の腹が決まったようですね。トイレから帰ったら深刻な表情になっていました。

旦那「知人さぁ、夫婦仲だけど、持ち直したいとは思わないの?」
知人「そりゃ持ち直すものなら持ち直したいよ」
旦那「でも諦めてるって?」
知人「そうね。もう諦めてるかな。コマコさんみたいにできてるカミさんじゃないし。話をしても平行線。あとはどっちがプッツンきて事件起こすかっていう段階だよな」
コマコ「ただいまー。何の話してるの?」
旦那「そうか・・・。あのな、大事な話するけど人には絶対に言うなよ」
知人「ん?どうしたんだよ急にかしこまって」
旦那「真剣だぞ。これだけは先に言っておく。他言したら訴えるからな?」
知人「あ、、ああ。。。わかった」
旦那「俺たち夫婦も、、実は危ない時があったんだよ。セックスレスもあった」
知人「ほう、、それは真面目に聞かないとな」(座り方を整える)
旦那「だが、ちょっとした夫婦関係のあり方を見直して、、持ち直したというか」
知人「へぇー・・で?」
旦那「お前、スワップって言葉知ってるか?」
知人「スワップ・・? は?w マジで言ってんの?」
旦那「ああ。真面目だよ」
知人「え、、なに、そのスワップしたから関係が修復したって言いたいのか?」(かなり頭はいい人)
旦那「そうだな」
知人「で、オチは何なのよ?俺たち夫婦にもスワップに参加しろってか?ww」
旦那「そうとは言ってない。ただ、こう言う方法もあるって言ってるだけだ」
知人「それはあくまで駒田夫婦には有効だったのかもしれないけど、俺たち夫婦に有効だとも限らんだろ?それに俺のカミさんが賛成するかよ。それこそ離婚の直接原因になるよ「夫からスワッププレイを求められた」ってな」
旦那「そうだな。おっしゃる通りだよ。ただ、何も始める前から無理だって言うのも違うんじゃないのか?」
知人「何?提案するだけしてみろって?」
旦那「俺の場合はそうだった。まだ名前は言えないんだけど、俺も人から聞いてさ。まさにこうしてお前と今話してるような感じで。もちろん俺も半信半疑だった。でも、ここのままじゃどうせ離婚するんだし、言うのはタダだなっていうか」
知人「俺は半信半疑じゃねーよ。100疑ってるよ」
旦那「わかった。じゃこれ以上は言うのはやめておく。他言するなよ約束だぞ」
知人「ちょっと待てよ。こんな中途半端なところで「無理か?わかった。じゃサイなら」って終わるのか?」
旦那「だってこれ以上、話したって仕方ないだろ」
知人「待て待て待て。お前、言ってることおかしいぞ」
旦那「何が?」
知人「じゃ、俺がそのスワップにやってみようとなったとする。そしてカミさんに話したとする。その一言が原因で、ガチの離婚。そして俺がスワップ発言をしたから、と離婚調停で不利に働いたらどうしてくれるの?」
旦那「それはお前が決めることだろ?言うか言わないかは」
知人「いやいや、そもそもお前がそんな話を持ってこないと俺はわざわざ言わなくてもいいよな?お前は最悪な事態になった時に責任取れるのかって言ってんだよ」
旦那「責任か・・・取れないな」
知人「だろ?だから責任取れないことなんて言うなって言ってんの。お前ら夫婦はそのスワップか何かで関係持ったのかもしれないけど、それが万人ウケするってわけじゃないってことだよ」
旦那「それは百も承知だって。俺はあくまで、こう言う道もあるぞって道を示しただけだよ。歩くかどうかはお前の自由だろ?それを責任云々って言って歩かないってのならそれでいいじゃん。ただ人には言うなよってだけ」
知人「じゃ、逆に聞くけどさ、、スワップって自分の妻を他人にヤラせるわけだよな?」
旦那「まぁそうだな」
知人「じゃ、俺が今、コマコさんとヤラせてくれ。って言ったらヤラせるのか?」
旦那「それはスワップじゃねーだろ。単なる寝取りだろ」
知人「こうともいえるよな?お前は俺とカミさんの不仲を利用して俺のカミさんとヤリたいばかりに、自分の嫁を差し出すって。そう解釈されても文句言えないよな?」
旦那「話が飛びすぎてる。酔ってるのか?」
知人「酔ってねーよ。だってそうだろ?自分は言葉だけで俺を誘惑して、そしてあわよくばカミさんとヤレるかもっていうチャンスを得れる。だけど上手く行かなかったときは自己責任って。お前は危険な場所に来ないで、あわよくば俺のカミさんとヤレて、あわよくばコマコさんも差し出すって言ってるのと同じじゃねーか」
旦那「もうやめよ、この話。酒入ってる状態でするべき話じゃなかったわ。とりあえず言うなよ。それだけ頼むわ。無責任なこと言ってすまんかった」
コマコ「あの、、、知人さん。ここなんです」
知人「え?」
コマコ「今、カミさんがヤラれて、、、ってすごい嫉妬されてますよね?」
知人「嫉妬?いや、、別に」
コマコ「いえ、嫉妬してるのです。奥さんが旦那にヤラれるところを想像して」
知人「俺はただ、こんな無責任は発言に少し腹が立っただけだよ」
コマコ「嫉妬って、、愛情の裏返しじゃないですか?」
知人「概念上はそうかもな」
コマコ「スワップって、その嫉妬心を通り越して・・・夫婦の愛情を再確認するって言う行事だから、その嫉妬心が出て当然なんですよ」
知人「なるほどね。理論上は正論だわ」
コマコ「本当に奥さんに愛情が冷めてるなら、、、ここまで怒らないですよね?離婚するから今更スワップなんかいらないってなりませんか?」
知人「じゃ、コマコさんに聞くよ。俺だってそんなリスク高い発言を簡単にカミさんにすることはできない。離婚することはともかく、離婚調停で俺が不利になる」
コマコ「はい」
知人「だからこうしない?スワップ提案が成功したら、まず真っ先に旦那くんと俺のカミさんをヤラせてやるよ。でもそのためにはリスクが大きすぎるから、先に今、ヤラせてもらえない?・・・・ってこう言われたらどうするつもりなの?」
コマコ「先取りってやつですか?」
知人「ああ。だってそうだよな?さっき俺が言った「あわよくば自分だけ美味しいとこを取って、実際の勝負は俺にさせる」って言う事が間違ってる、そんなつもりはない!って言うのなら、その覚悟を示すために行動で示すべきなんじゃないの?今までの流れだと、ただ言葉で踊らせてるだけだよな?」
コマコ「うーん・・なるほど。。つまり、今の段階だと、ただ言葉に踊らされてるだけ。そしてその言葉に従ってうまく行かなかった場合、損をするのは知人さんだけ。だから私たちにも口を出すだけでなく、行動で示せ、、ってことですよね」
知人「そうなるよな。スワップ提案が成功したら、全員がウィンウィンになるかもしれない。でも、失敗したら?損するの俺だけじゃん。君たちの責任は?」
コマコ「わかりました。確かにそうですね・・。」
知人「いや、これが投資だったらわかるんだよ?この商品は将来成長する可能性ありますよ。ただ失敗する可能性もあります。全て自己責任ですって。つまりハイリスクハイリターンだよな。でも旦那君の提案は違うだろ?ノーリスクハイリターンじゃん」
旦那「じゃ、、、こう言うことか?スワップ提案は別に俺も頭を下げてお願いしてる訳じゃない。そこは勘違いするなよ?ただ、お前の言うノーリスクハイリターンだろってのも一理ある。そこで、、仮に今夜、今からコマコとやっていい。これが俺たちが口だけじゃないことを証明するってなった場合、お前はカミさんに言うのか?スワップしてみないかって?」
知人「コマコさんとヤッた以上、、それは言わないといけないよな。ヤルだけやって、実際には言わないのは不誠実だよな」
旦那「なるほど・・・。わかった・・・・。どうするコマコ」
コマコ「え、私?? えー・・・。うん、、確かに人生を大きく変えることを提案した以上、無責任では済まされない、、。言い出した以上・・・私たちにも責任がある。。。。。では話をまとめますね。聞かなかったことにして水に流す。もしくは、、私と先取りをして・・・奥さんに提案をしてみる。どうしましょう・・?」
知人「そこまでしてくれるなら、、俺もリスクを取る甲斐があるよ。じゃ・・・・先取りしようか・・。正直、俺も今の関係に心の底からうんざりしてるから、スワップ発言がどっちに転んでももう終わりにしたいし」
コマコ「わかりました・・・」
 
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23
投稿者:コマコ
2026/06/28 11:33:53    (Z0rtMgJw)
コマコ「そのまま中で出したらいいから!!続けて!!アッ!!アッ!!!私もイクゥ!イクゥ!!!激しくして!!」
ライ「うん!!!!」

アアアアアアアア!!!!!!!


はい♪こんな感じでした♪
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投稿者:コマコ
2026/06/28 11:32:59    (Z0rtMgJw)

コマコ「騎乗位ったら女が動く体位だろ」
ライ「うん、確かに」
コマコ「あと、赤ちゃん産んだ後に産後トレーニングでかなり骨盤引き締めたからね。気持ちよくて当然だよ」
ライ「そ、そうなんだ、、そんな大人の女性にヤラせてもらってるのか、、」
コマコ「うん。感謝しろよー」

でも気持ちいのは私も同じ。なんとなーくコイツの前で感じてる顔みせるの恥ずかしいな、、みたいなのがあってすこし照れて興奮しました。

手を繋ぎながらリズムに乗って腰を振る私

コマコ「アッ、、アッ、、アッ、、」
ライ「凄い、、、、」
コマコ「さっきから凄い凄いって何がよw」
ライ「先端一個分残して上手に腰ふれるなーって。練習したの?」
コマコ「そんなの肌感覚でわかるって。これ以上、上に上げたら抜けちゃうなーくらい笑」
ライ「凄い、、ヌルヌルしてる、、!」
コマコ「ヌルヌルしてて気持ちい?でもイクなよ」
ライ「うん、、、!」
コマコ「くっ、、アッ、、あはっ、くっ、、アン、、あぁ、、っ!」(我慢してるw)
ライ「あぁ、、、すご、、、クッ!!、」

突然鳥肌をたてはじめるライ。そして、、「くっぁ、、!」と変な反応をしたあと、、激しく脈打つおちんちん。そして自分が分泌させたものではない明らかな別のものが奥から広がる感覚、、、そしてコマコ汁とライ汁が混合された少し別のヌルヌル感へ、、、

コマコ「あぁっ、、気持ちぃ、、!まだイッてないよな!生なんだからイクなよ!」(わかってて言ってるw)
ライ「、、、、うぅん!!」
コマコ「はぁん!気もちい、、イクゥ!あとすぐでイクゥ、、、!!!」
ライ「コマちゃん、、、」
コマコ「アアアアアアアア!!!!!!!」(猛スピードで腰振る)

はぁん!!!がくん!がくん!がくん!!!
コマコ「はぁ、、はぁ、、イッた、、、はぁ、、、」
ライ「あの、、ごめん、中で出したかも、、、」
コマコ「かもじゃないだろ?どっちなんだよ?出したの?出してないの?」
ライ「出した、、」
コマコ「ったく、、まぁ大丈夫だと思うからいいけど、、」
ライ「ごめん、、」
コマコ「まだそっちは持つの?」
ライ「え?」
コマコ「まだ入れたいのかって」
ライ「入れてもいいって??」
コマコ「次は交代してね。私がバックなるから」
ライ「うん!」

こうしてライからヌルッと抜け出す私、、すると、ツーーって白いものが流れ出ました。最低限、それだけテッシュで拭いて、、「入れて!」とお尻を向ける。

ライ「入れるよ、、、はいった、、!やばい、、さっきより気持ちい!!」
コマコ「イッた後だから締まってるんでしょ。あと角度変えたか、、アッ!!
アッ!!そんなに激しっ、、アッ!!アッ!!!アッ!!!」

その後も、、、
アッ!!アッ!!アッ!!気持ちい、、、!!!アッ!!アッ!!!」
ライ「いく、、!!」
21
投稿者:コマコ
2026/06/28 11:31:07    (Z0rtMgJw)
ライ「なめていい、、?」
コマコ「なめたいんだろ?」
ライ「うんw」

前回も書きましたが、この日はほんと精神的優位に立っていた。まさにコレに尽きます。私はもともと気が強い系の話し方なのがデフォルトなので、年上の方々とのエッチの時ほど淑やかではありません。

ライ「ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ」
コマコ「どう?彼女との違いは?」
ライ「こっちのほうが凄い興奮する、、!」
コマコ「コッチってなんだよ笑」
ライ「コマちゃん、、旦那さんいるのに、、俺こんなことしてていいのかな、、」
コマコ「旦那はいるけと今はいないだろ?だからさせてやってるの」
ライ「うん、、ぺろ!ぺろ!ぺろ!」
コマコ「アッ、、そこばかり舐めるな!、!」
ライ「ここクリだよね?硬くなってる」
コマコ「いちいち言うな、、!アッ、、アッ、、中にも舌入れて!」
ライ「うん!ジュル!!!」
コマコ「はぁんっ!!」

この時はマジで奉私させてるみたいで超興奮しました♪
クンニしながらギンギンに立ってるライ、、w

コマコ「咥えてあげるからコッチこいよ」
ライ「う、うん!」
(重なってではなく、横になっての69)

コマコ「ズブっ!ズプ!!ズプ!」
ライ「じゅる!じゅる!!レロレロレロレロ!」
コマコ「ハァッッ!、、ズブ!ズブ!!」
ライ「レロレロレロレロレロレロ!!!」
コマコ「はぁぁぁ!!!いくって!、やめ、、、ああっ、、、(レロレロレロレロ!!!!)イクゥ、、、!!」

がく!がく!がく!、、、、、、

コマコ「イカせるまで舐めんなよー」
ライ「だって気持ちよさそうにするから、、」
コマコ「どうする?そろそろ入れる?」
ライ「あ、でもゴムないよ俺?」
コマコ「うーん、、(こいつに子宮リングの説明なんかしても無駄か)安全日だから大丈夫だよ」
ライ「そうなん?」
コマコ「じゃ寝転んで。特別に生で入れさせてやるから」
ライ「うん!」
コマコ「もしかして、生でやるのも初めて?」
ライ「初めて、、かな」
コマコ「彼女のバージン破る時くらい生でやれよ」
ライ「彼女が凄い怖がっててさ、、」
コマコ「気持ちもわかるけどね」

大の字になって寝転ぶライ。その上をまたいでいくコマコ。そしてライの硬くなった根本を掴み、先端を当ててコントロールしていく。

ズブ。 あっ!!

先端が入る。そして、、一気にお尻の力を緩めて奥まで挿入。

ライ「うぁ、、、!」
コマコ「はぁん!!」

ライの完全に成人仕切っている若くて硬い肉棒が私の胎内を貫通していき、膣壁を全方位に広げながら子宮口まで到達する。そして腰から全身に広がる快感、、、

コマコ「生はどう?」
ライ「すげー気持ちいい、、女性の体の中ってこんなにリアルなんだ、、」
コマコ「動かしたらもっと気持ちいよ」
ライ「コマちゃんが動かしてくれるの?」
20
投稿者:hii
2026/06/27 09:07:41    (xjE.Zorb)
なんと!
お病気でしたか!!
無理せずお大事にしてください!
そして回復しましたら続き、首を長くしてお待ちしてますよ
19
投稿者:コマコ
2026/06/27 08:32:53    (JmJTZoFy)
病気してましたぁ、、、🤮
18
投稿者:hii
2026/06/19 22:47:58    (Qq3DTdI3)
うらやましー
自分が若い頃に憧れたシチュエーションですねー
あの頃コマコさんみたいな人がちかくにいたらなー

続きお待ちしております!
17
投稿者:コマコ
2026/06/19 13:56:13    (ZmiSGkPA)

ライ「だからか、、めちゃ新鮮、、w」
コマコ「着替えあるから好きだけど濡らしなw」
ライ「う、うんwww」

コマコ「アッ、、アッ、、アッ、、うまいじゃん、、アッ、、アッ、、ねぇ、、」
ライ「ん?」
コマコ「いつもどんな風にしてるの?」
ライ「うーん、まぁキスからスタートして、、触っていくみたいな?」
コマコ「フェラは?自分からしてくれる?それともやってもらってる?」
ライ「出したらしてくれる、、って感じかな」
コマコ「フェラでイッたことあるの?」
ライ「さっき見せたけど、、口が小さすぎて奥まで入らないwwだから一度もない」
コマコ「ふーん。口でしてあげようか?」
ライ「うん、、コマちゃんは口でイカせれる自信あるの?」
コマコ「そんなの相手によるよw じゃ寝転んでみな。してあげるから」

するとライはごろーんと寝転がり、、ベルトを外して出してきました。
さすがに(若いな、、)って思いました。ある程度の経験を重ねる男性って場数踏んでるせいか、少し体を触ったら程度ではギンギンってわけでもないも思います。(スタート前からムラムラモードなら別)
この時のライは、もう見事にギンギンw 若者らしいテカテカの光沢のある亀頭が美しかったですね。

コマコ「じゃ始めるね。彼女との違いを楽しんで♪」
ライ「うん、、、」

はぐっ、、、♪ んぷ、、んぐ、、んぐ、、ズブっ、、んぐ、、

コマコ「とう?」(手コキしながら)
ライ「すごい、、奥まで入ってる、、、」

ングっ、、、ング!ング!ング、、!!

コマコ「どう?付け根とこを唇でひっぱられたら気持ちいいでしょ?」
ライ「うん、、抜かれてるって感じする、、」
コマコ「ここで甘噛みしながらすると、、、(唇と歯と舌)ング!ング!ング!!!」
ライ「ちょちょちょ!気持ちいい気持ちいって!!いくいくいく!」
コマコ「ング!!ング!!ング!!」
ライ「でるってぇ、、!!」

どきゅん!どきゅん!!どきゅん!!
ものすごい反動をしながら濃い〜い粘液でした。

コマコ「ズブっ、、、はぁ、、👅 ごくっ、ごくっ、ごくっ、、、はい。ぜんぶ飲みました♪」
ライ「めっちゃ気持ちいい、、、、」

こうして次はパンツを脱いで、足をばごーんと広げる私。ほんと、精神的優位に立てるエッチってめちゃ楽しいし楽ですね。

ライ「なんかエロいw」
コマコ「どこが?」
ライ「なんっていっていいかわかんないけど、女性のアソコっていうか、、」
コマコ「どんなとこが?笑」
ライ「いや。彼女のアソコは毛も少ないし、なんだか肉厚(びらびらのこと?)みたいなのがないのだけど、、」
コマコ「熟女のおま◯こっていいたいのか」
ライ「そうじゃないけど、、エロいw」
コマコ「それって彼女を見慣れてるからじゃ?」
ライ「あ!わかった。そうそう!色気のこと!」
コマコ「色気なぁ」
16
投稿者:コマコ
2026/06/19 13:41:28    (B0RF/InN)
やっぱり四国特有の作りなのでしょうねー。玄関でたら、すぐに折り畳みの足を開閉できる作業台みたいなのもありましたよ。

では続き


あくまで私は大人の女性を演じます。
冷静に、、、

コマコ「エッチなことしたことあるんだよね?」
ライ「あるのはあるけど、、」
コマコ「何人?」
ライ「一人」
コマコ「何年?」
ライ「え?付き合って??10か月くらいかな」
コマコ「どんな子?写真みせてよ」
ライ「う、うん。こんな感じの子」
コマコ「いい子そうだけどエッチは地味な感じするね」
ライ「当たってるw」
コマコ「今日はたまたまそういう気分なってるだけだからね。特別だからね。あと言うなよ」
ライ「わかってる、、、」
コマコ「アッ、、そこ、そこが一番気持ちいいところだから集中的にやって」
ライ「ここ?わかった、、」
コマコ「スパッツ脱ぐね」

こうして私は黒スパッツを脱ぎ、、小さくアグラをかいて座るライの前で、自分は寝転びながら足を広げました。まるて女王様気分でとてもよかったです。

コマコ「さっきのとこもう一回。スパッツないからやりやすいでしょ」
ライ「わかった、、こうね」
コマコ「うん、そう、、アッ、、気持ちいい、、アッ、、お前うまいじゃん、、w アッ、、声でそう、、アッ、」

こうして長い時間、、ライにパンティ指マンをさせていました。するとライも少しづつこういう状況になれてかたのか、、、

ライ「コマちゃん、旦那さんとエッチしてないの?」
コマコ「たまにするけど、たまにはこういうのもいいかなって。そっちだって嬉しいだろ?」
ライ「そりゃまぁ、、w でも大胆だなって、、」
コマコ「相手がお前だからだよ。昔から知ってるし、もう24くらいだよね?それに男女が一つ屋根の下で寝てるんだからこうなってもおかしくないでしょ」
ライ「うーん、、そういうものかな、、」
コマコ「嫌ならやめるけど?」
ライ「え、、できれば最後までやりたい、、w」
コマコ「でしょ?その気持ちを私が汲み取ってあげたんだって」
ライ「うわ、、」
コマコ「何がうわ?」
ライ「パンツがすごい濡れてるから、、、」
コマコ「彼女だって濡れるだろ?」
ライ「彼女は濡らすまえに脱がせろ派だし、普段からオリシーつかってるから、、こうした(クリとパンツを触る)感覚初めてかも」
コマコ「柔らかいって?」
ライ「うん。柔らかいし、、ネトネトしてる、、、えろい、、w」
コマコ「私も一時期はオリシー派の時あったな。若い頃って分泌物が過剰な時あるからね。下着汚すのが嫌なんだよね」
ライ「あと、俺んチでエッチするから、また濡れたパンツ履くのが嫌みたい。家ならそのまま洗濯して着替えれるかもだけど」
コマコ「あー、それもあるある。だから汚してほしくないんだよね」
15
投稿者:fan   fan_thankyou
2026/06/19 10:21:07    (HORJK34D)
通り土間や中土間じゃないですか?
祖父の家が四国で同じタイプですね

で続きをお願いします!
14
投稿者:コマコ
2026/06/18 09:19:53    (H4d3.RmB)

コマコ「じゃ足裏からお願いね」

こうして私はあぐらをかいて座るライの膝上に自分の足をちょこんと乗せました。そして「彼の視線を自由にするために」ハンドタオルで自分の目を覆い蛍光灯の光を遮断して、さもリラックスしている姿勢をとったのです。きっとライの視線ではTシャツの中の黒いスパッツから、うすーく白いパンティ生地が見えていたのではないでしょうか。ともあれライは言われるがままに足裏を指圧し、そしてふくらはぎへと上がってきたのです。

すでに会話という会話はなく異様な雰囲気になっていたと思います。私はライの手がふくらはぎに到達した事でさらに膝を広げて開脚して行きました。
これが出来たのも、「黒スパッツをはいてるから透けている訳なんてない。だからこそ膝を広げている」という私の的外れな思考をライに勘付かせるために、、あえて膝を広げたのです。

そしてこの作戦が成功する確信がありました。なぜならライの性格なら「コマちゃん。パンツ透けてるよ」とか言ってくる性格なのです。そんな性格のライが無言で黙々と足を揉んでいる、きっと透けてるパンツを見てムラムラしはじめてると私は確信していました。
そしてムラムラしてきたのは私も同じです。
コマコ「アキレス腱とか、もものスジも伸ばしてよ」
とライの肩に足を乗せて足を広げたのです。
するとライは「う、うん」といいながら指圧から今度はストレッチへとシフトしていきました。

でも、でも、でも、、結局wwww

コマコ「ねぇ、、おま◯こもマッサージしてよ、、、」
ライ「わ、、、わかった、、、」

ってなっちゃいました笑
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