2026/06/15 04:21:20
(zgdixyye)
かなりエキサイトした議論でした。
元々知的な言い回しをする人でしたけど、まさかこんな議論になっても理論整然と主張してくるとは思ってもみなかったのです。
知人「じゃ、、、さっき見えたパンツ、、、一瞬じゃなくて今度はじっくり見せてよ」
コマコ「はい・・・・」
めちゃくちゃ緊張しました・・・。スワップの時って、多数いるし自分も旦那も他の人も、時沢さんの掛け声によって脱いだりするので、恥ずかしさよりも娯楽性の方が遥かに高い訳です。
床のカーペットに座る私たち。旦那がさっきまで使っていた目の前の座卓を撤去する・・・。
コマコ「こんな感じ。。。でいいですかね・・?」(スカートを膝の上まで上げてM字に広げる)
知人「いやはや、、かなり綺麗な足してるね。うちのカミさんなんて脂肪の塊だからな・・」
コマコ「スワップするようになってから私もダイエット筋トレするようになりましたよ」
知人「パンチラ見れただけでもラッキーなのに、、、こうしてじっくり見れるなんてな・・・」
コマコ「そんなにジーって見られたら恥ずかしいです・・」
知人「匂い嗅いじゃおっと・・・」
コマコ「あ、、旦那いるし匂いの感想とか言わないでくださいね・・!!」
知人「そう言うとこ可愛いねw」
ここで旦那が助け舟を出してくれました。
旦那「あのさ、一言言っていいか」
知人「どうした?」
旦那「俺はヤルのは許可したけど、目の前で楽しめとは言ってないぞ」
知人「いやか?」
旦那「ああ。流石に見てて気分は良くない。責任をとって先取りしてヤルのと、必要以上に俺に対して見せつけたり、コマコを恥ずかしがらせる必要はあるのか?寝取られ罰ゲームしてる訳じゃないんだぞ」
知人「そういう事ね。確かに一理あるな。じゃ、こういうことか?ヤルというのは挿入行為のみを指すんだな?」
旦那「ああ。不服か?それじゃまだ責任とったことにならないか?挿入だけじゃ足りないっていうなら、そんなにコマコのカラダは安いのか?」
知人「わかったよ。じゃ、、入れるだけにしておくわ。コマコちゃんと楽しめるかどうかはうちのカミさん次第ってとこだな」
旦那「楽しむんじゃねーよ、離婚回避だろ?夫婦の絆を再構築するのが目的だろ。そこがズレたらただの遊びになるだろ」
知人「はいはい。承知した。じゃ、入れよっか。でもゴムある?」
コマコ「実は、、、サークルの規則で避妊ってのがあって・・・」
(このサークルの避妊に関するやり取りは省きます)
知人「なるほど。出すときは?」
コマコ「お任せします」
知人「ふーん。。。。じゃ、スカート履いたまま俺の上乗ってくれない?俺も慣れてないから人前で勃起してるとこ見られるのは抵抗あるし」
コマコ「わかりました」
正直、、戸惑いました。
明らかに旦那は不機嫌になってる。よほど知人に言い負かされた事が悔しいのかもしれません。