肛門見えても僕は真面目な男で通ってましたが昨夜大変な間違いを犯してしまいました。 深夜過ぎ飲んで帰り疲れと酔いでそのままベッドでバタンキューでした。 早朝目が覚め疲れマラが勃起していました、横に寝てる妻の尻だけ捲り下着を脱がせ横ハメたそがれを実行。 アンアンと悶える妻、手を胸に回し揉もうとするも乳が無い、あれあれと思いながら乳首を探すとヘソの位置に。 おかしいなと思い顔を覗き込むとなんと妻の母でした。 入れ歯を外したその顔はまさに般若でした僕は部屋を間違えた事に気ずきましたが時既に遅し、チンポは腐れマン奥深く刺さったままでした。 隣ではかつらを外した義父が何とも言えない笑みを浮かべていました。 僕は大変な間違いを犯していたのです。 それ以来僕の名器チンポコは二度と起つ事はありませんでした。 ああ~無情~ビクトルユゴー。