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2000/02/04 12:52:20
(UeZHHsDe)
ホテルの部屋に2人入ると、私はすぐに奥に進みベッドに腰掛けました。
彼女は入り口に立ったままで、こちらに来ようとはしません。
車の中ではあんなに私を挑発していたのに、
「こちらに来ないの?」
「だって、恥ずかしい」
こちらから迎えに行き、思いっきり抱きしめました。
ぽっちゃりっとした体は、この年齢でないと出ない、抱き心地良さです。
かるくキスをするつもりが、彼女から舌を絡めてくるではないですか。
早く、ベッドに行きたいのに、なかなか離してくれません。
激しく舌を絡ませると、しがみついてきます。
腰を私の下半身に押し付けてきます。その微妙な動きに思わず勃起しそうになりま
した。
そのまま、抱きかかえるようにベッドになだれこみました。
彼女はもどかしいように、私の服を脱がして、そして自分も脱がしてくれとせがむ
のです。
私はゆっくり皮をはぐように彼女を脱がしていきました。その間も彼女はペニスを
握ったままでした。
ふたりはベッドに倒れ込んだまま、絡み合いました。
この彼女に何故会う気になったのか?聞いてみると。
私のインポに興味があったらしいのです。
それに安心感があるらしいのです。
興味というのは、もし自分の女の魅力で治す事ができれば、と考えたらしいので
す。
車の中で挑発したのも、触ってきたのも、すべて私が立たしてみせるはと、思った
んです。
まったく私の作戦です。
ベッドの上で彼女にフェラされて、やっと勃起できるんです。
それまで、辛いです。気を抜くと立ってしまいますから。
今でも、彼女は自分が私の、インポを治したと思っています。
会うたびに、あなたでないとだめだ、と言い続けています。