3年間単身で九州へ赴任してました。 月に1度の割で妻38歳が来ていましたが段々と足が遠のき最後の1年は全然来なくなっていました。 原因は男でしたそれも俺の同僚でした。 いけすかない男で互いに顔を合わせると喧嘩腰になっていました。 そんな奴に妻が寝取られていたのです、俺は奴を殺してやりたい衝動に駆られ内緒で家へ帰りました。 昼間でしたの誰もいないと思って持ってた鍵で家の中へ。 その瞬間でした聞き覚えのある声が2階から聞こえて来たのです、それもアノ時の声でした。 凄いもっと入れて奥まで入れてああ~そこそこ、中に出していっぱい出してと妻の声でした。 俺は台所からiHでもガスでも使えるフライパンを持ち2人の部屋へ。 そこには妻を組み伏した奴の背中が見え思い切り後頭部をブン殴ってやりました。 奴はグエ~ッと悲鳴と共に半死状態に、それでもチンポは妻の中に入ったまま状態。 俺は早く抜けチンポwをと言うと妻が、あんたちょっとまってもう少しでイクからそれまで待ってちょんまげと言うので、俺は仕方なく近くのマン喫で時間をつぶしました。 帰って奴を見ると頭に赤チンを塗り元気回復しており、驚いた事にチンポも復活していたのです。 なんと妻もまた奴のそれを咥え込んでアエギまくり半狂乱状態。 こんな事が現実にあったら驚き桃ノ木ですね。