地方の子会社に出向になって、1年になります。 子供は高校生なので家族で引っ越すわけにいかず、私は単身赴任中。 会社から徒歩10分のアパートを借り上げてもらい、一人暮らしです。 8月に、隣のグループの女性(華さん)が定年退職。 木野花に似た、眼鏡の似合う笑顔の可愛い女性です。 仕事上は直接話しをする機会が無いのですが、休憩中とか自販機コーナーで会ったりすると、気さくに話してくれるので、いいなぁとずっと思っていました。 定年後も嘱託で居るのですが、一応慰労会があり、私も参加しました。 主賓の華さんは結構飲まされたせいか、おひらきには、結構足がフラフラな状態。 他の人らは、そのままの勢いで2次会に行ってしまい、私は華さんを抱え上げ、ゆっくり歩いていきました。 私「華さん、大丈夫?帰れる?」 華「ん~?ちょっと無理かも~・・・」 私「困ったなぁ・・・家、どの辺ですか?」 華「〇〇町。」 その場所からは、ちょっと遠くて、タクシー拾わないといけないし、私のアパートとは反対方向。 少しどうしようかと悩んでると、 華「ねぇ、そこでいいから~。」 と、指さしたのはラブホテル。 一瞬躊躇しましたが、私も足が疲れてしまって、そのまま入ってしまいました。 部屋に入り、 私「いいんですか?旦那とか、遅くなったら、怒られません?」 華「いいのいいの。旦那居ないし~」 私「えっ?」 華「バツイチなの・・・だから家帰っても私一人だけ~。」 といって、華さんは私を引き寄せ、キス。 ビックリしましたが、そのまま舌を絡ませながら、しばらくキスを続けました。 華「いいわぁ。おばちゃんだけど、いいの?」 私「はい。ずっと気になってたから。」 華「うれしい~、私もよ。ねぇ、吸ってぇ・・・」 と言って、華さんはブラウスのボタンを取り、ブラをずらしてオッパイを露わに。 私は言われるがまま、華さんの乳首を吸いました。時折軽く噛んだり、片方は指でつまんだりしていると、 華「あぁーーいくーー!」 と、乳首だけで逝ってしまいました。 華さんのスカートとパンツを脱がせ、モジャモジャの陰毛をかき分けてクリ責め。 華「あん!あん!いいのぉー!」 と、何度も身体を反らせて逝っていたようです。 華「もうダメ・・・しゃぶらせて。」 と言うので、私はズボンとパンツを脱ぐと、華さんは私のペニスを咥えてきました。 華「かたい・・・おいしい・・・」 と言いながら、チロチロと舌先で舐めたり、ずっぽり喉の奥まで咥え込んだりと緩急付けたフェラで、危うく口の中で逝きそうなところを止めて、華さんの中に挿入。 華「あぁ、いいわぁー、そこ、そこ・・・あぁーー!」 と、ピストンしながら華さんの感じているツボを探り、一気に華さんを逝かせ、私も最後は中に射精しました。 酔いとヤリ疲れからか、華さんはそのままイビキをかいて寝てしまい、私も寄り添って寝ました。 翌朝、 華「えっ?何?何?」 という声で起きました。 華さんはあまり覚えていなかったらしく、全裸の状況にパニクってましたが、私が説明すると、物凄く恥ずかしがっていました。 でも結局吹っ切れたようで、私が帰る前に、しらふでもう1回させてもらい帰宅。 嘱託で職場復帰後は、社内では大胆なことは出来ませんが、トイレ行った時とかに、すれ違いざまに軽くキスとかして、休日は華さんとこで過ごしたりしています。