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2026/07/11 11:15:58
(KDEZLf7t)
夕べ、主人?がお酒を飲んで遅くに帰ってきました。
私はもうベッドで寝ていました。
いつもならすぐに寝てしまうのですが、夕べはどうも裸になって足元から掛け布団の中に潜ってきたんです。
パンツを下げられ脚を広げられ舐めてくるんです。
私は眠っているところを起こされ意識朦朧としていました。
それでも気持ち良く掛け布団の上から主人の頭を股間に押し付けていました。
しばらく舐めたあと主人がゆっくりと上がって来るのです。
私はもっと膝を立てて足を広げ、迎えるようにしていたんです。
掛け布団から顔が出ると同時に主人委硬くなったあれが私の中に入ってきました。
「ああ、、いい、、」と思いながら主人の頭を持ち顔を見ると主人ではなく同居している主人の父親だったのです。
ええ、、どうして、、
よくよく考えると主人は木曜から1週間出張で家にはいないはず。
「お義父さん、どうして、、」
「あいつがいなくなるといつも自分で慰めているから、、これは普段からのご褒美だよ。」と言うのです。
私は頭を左右に振り離れようとするのですが、義父の大きなものはすでに私の中に入っていて義父の手も私の体を包んでいたんです。
離れようとしても離れず、義父はただ私の動きを封じて腰を動かすだけ。
5分もしないうちに私の股間からはビチャビチャと音がし少しづつ感じてきたのです。
義父もそれを感じ取った様子で状態を少し起こすとパジャマの上を脱がし胸を舐めてくるんです。
「いや、、お義父さん、そんなことされたら、、」
「されたらどうなるんだ、、」
「ああ、、堪らないわ、、」
私はもう体の制御が聞かなくて義父の首の両手を回してしがみ付いてしまったのです。
それだけではなく私の方から義父にキスを、、
そして広げていた両足を義父の腰に絡ませ離れないようにしていたのです。
それからは普段主人にほったらかしにされていた反動なのか、義父を求めてしまったのです。
普段主人とできない要求や体位で繋がり、何度もいかされてしまったのです。
例えば義父を仰向けで寝かせ私が腰の上に跨ったりとか、ベッドから出て壁に手を付いて立ちバックとか、、
主人はいつも正常位かバックの二通りだけで、でも義父は多彩なんです。
セックスの途中には私を抱え駅弁スタイルでお風呂まで連れて行ってくれるんです。
ベッド、お風呂、廊下、リビング、台所、またベッドで繋がり、いったい何度オルガを感じたことかわかりません。
義父はまだ私たち夫婦のベッドで裸状態で眠っています。
そっと掛け布団を捲って見ると、夕べあれだけ私を喜ばしてくれたペニスが起っていたんです。
もう少し寝かせておいて、起きたらまた抱いてもらおうと思っています。