2022/12/11 09:55:21
(WwDy61NJ)
お昼過ぎ、解散になりママを車に乗せ、帰り道に。
「どうだった?」の問いに、ママは無言。
どうも車の中は、気まずい雰囲気。
逆に私が聞かれた場合を考えたら、私も無言にな
らざるを得ない。
ハンドルを握りながら、ママの顔を見ることなく、
前方を見て、車の中は相変わらず無言。
急に「あなた あそこへ入らない」と前方のラブ
ホの看板を指さす。「あそこかい?」「ええ そ
うよ 入って」とママは命令調。
大分走って、案内の矢印に沿って、左に折れる。
此処のラブホは、直に車で入れるタイプ。
ママは先に階段を駆け上がる。 料金を支払った
ので、ママの手でドアが開かれる。
「あなた あなたの身体で 私を綺麗にして」と
私に抱きつく。
よく聞くと、あれはあれでよかったけど、逆にあ
なたが一番だと気がついたとの事。
ああ 良かった。
たっぷりと湯を張った浴槽に、身を沈める。
ママのこの身体を、舐り回した男供の汚れを洗い
清めてやろう。
何時もはママが、私の身体を先に洗ってくれるの
だが、今日は私が先にママの身体を洗い清める。
二人の身体を洗い終わって、べっとへ。
何かに憑かれたように、二人とも執拗な愛撫、長
いキス、そして私の物をママの中に。
こうして私のスワップは終わった。