結婚して10年の嫁はバツイチ42歳で7歳年上なんだけど、若い頃は総務課の皆藤愛子と言われてた童顔だから、年下に見られる。 嫁は24歳から28歳まで結婚してて、DINKsだったけど嫁が子供を欲しがるようになって離婚した。 その時俺は大学3年で、時々駅で見かけてた嫁に憧れつつ、短大生と付き合ってた。 処女から仕込む楽しみを味わってた。 短大生とは卒業で別れたけど、俺は次男坊だったから帰郷せず大学のある街にとどまった。 そして、憧れの嫁が指輪をしてないのに気付き接近、まさか7歳も年上とは知らず、正面から口説いて笑われた。 そして7歳年上のバツイチと知ったけど、あの可愛さにはもうやられてしまってしつこいくらいに迫った。 初めてのベッドインで、若くて硬いチンポを気に入られ、俺25歳、嫁32歳で結婚、初夜に、 「私、子供が欲しいの。あなたの子供産みたいから、そのつもりで抱いて。」 と言われ、生入れ、嫁の一番奥まで突っ込んでドクドク中出し、孕めと願い腰を揺さぶって中出し、嫁、しがみついてチンポ締めつけ、萎えかけのチンポが再び硬くなり、抜かずの二発目。 翌日も、その翌日も、若さに任せて抜かずの二発を続け、二か月後、生理が止まりご懐妊。 子供を作る目的でのセックスって、あんなにもエロく、ドロドロするんだと知った。 嫁の年齢も考え、子供は娘一人にしたけど、その後の子作りじゃないセックスは、夫婦の愛を感じる素敵なセックスになった。 今も皆藤愛子に似て42歳には見えない嫁だが、身体は匂い立つフェロモンを放つようになった。 可愛い美貌と優しい顔立ち、卑猥さを感じさせる垂れ目に妖艶な女体、四十路になった嫁は一目見て「抱きてぇ」女だ。 円熟の肢体は、前の結婚生活で性感はすべて開発済み、性感度抜群だけど、どんなに乱れても上品さを失わない美しい痴態が嫁の魅力だ。 熟女でありながら、若く可愛い奥様の雰囲気を醸し出しているのもたまらない。 でも、脱げば四十路の女体、抱き心地は10年前よりもいい感じ。 生理が来れば、他人妻だった頃に仕込まれたのか、焦らしを加えた手コキで絶頂射精、気を失うほどの気持ち良さだ。 あんなにアヘアヘさせられての射精は、嫁だから見せられるが、他の人には見せられんよ。 でも時々、憂いに満ちた顔で何かを考えている嫁がいる。 分かってるんだけど、そんな時の嫁は元夫のことを考えている。 まだ、好きな気持ちが残ってるんだと思う。 そんな時は、淋しいけどそっとしておく。 もし、元夫が現れて、嫁が元に戻りたいと言ったなら、俺一人で娘を育てるつもりだ。 俺に娘を預けて、元夫とDINKsに戻りたいと言われるような、そんな気がしてるこの頃だ。 そんな時が来たら、俺は笑顔で嫁を見送ろうと思ってる。