私50歳、妻は4歳年上の54歳、今年、銀婚式を迎えます。 妻は、私が大学を出たばかりの新人の頃、指導員をしてくれた先輩です。 4歳年上ですが、その美貌に驚きました。 私の斜め後ろから、身を乗り出して色々指導してくれたとき、いい匂いがして勃起してしまい、職場の飲み会の時は指導員が隣に座るので、 「ねえ、時々昼間から勃起してるでしょ。」 と言われ、 「だって、いい匂いするし、美人だし、たまんないですよ。」 と言いました。 妻は、私の4歳年上の美人OLでしたが、誰も言い寄らないのは、25歳まで専務の愛人だったという噂があったからです。 30年前、専務に辱められている写真を素人投稿誌に掲載されて、疑われたそうです。 当時は、性器や目線がモザイクじゃなくて黒消しで、でも、美しい24歳のOLの痴態は話題を呼び、身バレしたと聞いています。 和風美人には縄がよく似合い、M字開脚で拘束されて、抵抗できないまま電マを股間に当てられての絶頂シーン、身体を専務にいいように弄ばれながら、女の悦びへと染まっていく美人OLの姿が掲載されてたと言います。 最後は中出しされて、膣内からドロリと精液がこぼれ落ちるシーンも最小限の黒消しで載せられてたそうです。 しかも、黒消しに強い光を当てると、薄らと口をポッカリ開けたオマンコと精液が見えたそうです。 妻は、それでもいい夜私とラブホに行ってくれました。 妻27歳、私23歳、大学時代の元カノにはない、妖艶な色香を漂わせる和風美人、女優級の美人お姉さんの美しい裸身にペニスは脈打ち、我慢汁が垂れました。 妻を仰向けにしてクンニ、確かに使用感のあるビラビラに半分皮が剥けたクリは、何らかの肉体改造を受けたことが浮嗅げました。 おそらく、クリ吸引でズル剥けにされ、気絶するまで責められて、半分剥けてしまったのでしょう。 舌先で転がすと、ヨガリ狂いました。 あの、清楚な和風美人が半分剥けたクリを転がされて発狂ヨガり、たまりませんでした。 妻は、専務のフニャチンと違い、ガチガチの私の年したペニスに夢中になりました。 会うとすぐにズボンの上から撫でられ、即妻のアパートに連れ込まれて騎乗位で腰を振られました。 少し休んだら正常位でヨガリ狂う和風美人を楽しみました。 私25歳、妻29歳で結婚、すぐに子作りを始め、妻は30歳で女児を出産しました。 妊娠出産時の禁欲生活は、妻の極上の手コキで喘がされました。 亀頭を徹底的に責められ、アヘアヘ状態に追い詰められての射精は、気が遠のくほどの快感です。 結婚して25年、五十路夫婦となった今も、まだ夫婦の営みがあります。 一人娘も昨年大学を卒業して社会人、今は夫婦二人で暮らしています。 妻の容姿は相変わらず美人で、優しそうで男性受けするルックスで、美魔女といっていいと思います。 54歳の熟女とは思えないようなビジュアルで、年上には見られません。 身体は、五十路熟女としての艶かしいエロさを醸し出しますが、なかなかのナイスボディ、素晴らしい美貌と肉体美に勃起してしまいます。 妻に飽きるということは全くなくて、常にヤリたい対象です。 若い頃は、とにかく妻に入れたい、射精したい一心でしたが、いつしか、夫婦のセックスがお互いの満足の為にするようになりました。 お互いに、相手を満足させるために奉仕しし合うセックスになりました。 そのために、クンニの時間が今では15分くらい舐め続けるようになっています。 自分がイク為のセックスじゃなくて、相手をイカせる為にセックスする、それが夫婦のセックスだと思います。 妻が私のペニスで気持ち良く感じる姿を見るのは、とてもいいものです。 女性買いがる姿なんて、愛する人にしか見せられたものじゃありませんからね。 自分が祖に人に慣れていることに喜びを感じます。 夫婦にとって、セックスは、若い頃は究極の快楽でしたが、五十路夫婦になった今は、究極の安らぎの時間になっています。 20代30代の頃は、とにかくセックスしたくて仕方ない感じで、美人の妻の裸に触れたい、オマンコを舐めたい、入れたい、出したいと、快楽目的な感じでした。 それがいつしか、子どもの父母になり、夫婦という男と女モードと、両親という父と母モードを切り替えるようになりました。 子供の前でキスしたりしませんが、夫婦二人きりになると、触れ合うしキスします。 夫婦の節句アウは、父と母としての立場全て脱ぎ捨てて、男と女になって肌を合わせ、ハメあう時間に安らぎを感じ、お互いに信頼して全てをさらけ出して、快感を分かち合う行為になっていきました。 子どもが寝静まって、父と母から男と女になってするセックスは、日常の中にあって、非日常のようにお互いの身体の温もりを感じあい、本来は繁殖行為であるセックスを、繁殖行為以外でするのです。 セックスで愛を確かめ合うのは、人間だけです。 性器で繋がり合い、下を絡めてうえでも繋がりあう男と女、妻とは長年しているから息もピッタリ、他の女性とではこうはいかないから、妻とヤリたいと思うのです。 普段は優しいお母さんが、私の腕の中で、恍惚の表情でペニスに突かれ、幸せな快感で上気してる様子は幸せを感じます。 五十路になっても止められない妻とのセックスには、そんな魅力があるのでしょうね。