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2026/07/28 05:07:22
(4H.PT8T5)
妻の千恵とは僕が就職した会社で知り合いました、彼女は2年先輩の事務員さんでした。
特に美人とまではいきませんが性格がよく皆からは慕われていました。
依然は彼氏がいたそうですが今はその様な噂も聞こえてきませんでした。
そこで僕がアタックすると以外にもOKでした。
それからは毎日退社後はデートでした。
始めは1時間程度のお茶でしたが、その内お酒を飲みに。
そうなると後は男女の関係だけでした、2か月後願いは叶いました。
当時24歳、僕が22歳でした、当然元カレがいたので処女ではありませんでした。
結ばれたその日から感じる声を出し腰も自然に使っていました。
何回かの関係後お尻の穴が少し変形してる様に見え悪いと思いながら彼女に聞くと、ごめんね後ろも使えるのと。
元彼に開発されていたのです。
彼女の全ての穴、口、マンコ、アナル全て使用済みでした。
少し落ち込みましたが彼女無しは考えられず数か月後結婚を申し込みました。
あれから5年が過ぎ子供も出来ましたが、心の中でアナルも使わせていたことが引っ掛かるのです。
絶対聞きたくないでも聞きたい事がもうひとつあったのです。
それは複数経験の有無です。
夫婦の営みを終えまったりしてる時に思い切って聞いてみたのです。
千恵は複数とか経験あるの?
しばらく沈黙が流れそしてあの言葉が千恵の口から聞けたのです。
うんごめんね5Pまでならあるよ。
僕はその言葉で気を失ってしまいました。