結婚して20年の妻は48歳、5歳年上です。 よく、テレ東の大江麻理子さんに似てると言われます。 高専を出て就職した工務店で事務をしていた妻に一目惚れ、押して押して押しまくって、21歳の童貞を捧げました。 妻は美人だからモテまくり、経験豊富な妻に妻好みに仕込まれ、結婚しました。 美人の妻は、何人ものイケメンが舌なめずりして、何千回とペニスを出し入れされて、時には精液ぶっ放されたオマンコなんだな~と思いながら、妻をクンニしていました。 使い込まれた美人のオマンコ、薄紫に変色したビラビラ、何本のペニスを知ってるのでしょう。 お互い腰を揺さぶってヨガリまくった子作り種付けセックス、普段の清楚な妻が、濃厚な精液を欲しがりオマンコを締め付けてきました。 若い男の新鮮な精液が解き放たれた時、妻は四肢を突っ張ってイキまくっていました。 そこには、大江麻理子に似た清楚な美人妻は居ませんでした。 子宮に着床精子を欲しがる動物のメス、注がれた熱い精液に白目を剥いていました。 あの、子作りセックスの時の妻の姿は、今でも忘れられません。 妊娠が分かるまで、毎晩してた種付け射精、好きな女の子宮に精液を注ぎ込む快楽に酔い痴れていました。 妻のオマンコの奥深くまで挿入して、夫婦が抱き合って、快感に震えながら出す精液、あれは、オナニーでは得られない快感です。 お気に入りの女のオマンコにガッツリ入れて出す射精、尿道が痛いほどの勢いでぶっ放す中出し、きつく抱きあって、キスしながら、子作りするんだと決めた夫婦がするセックスは凄かった。 動物が本来の目的でする生殖目的のセックス、野性味を帯びたセックスでした。 人間は、本来の生殖目的じゃないセックスの方が普通ですから、あれは燃えました。 中出ししてる最中の、妻の蕩けるような表情、忘れることはないでしょう。