田舎の郊外住宅地に住んでいるんだけど、 わりと夜9時くらいから深夜にかけて散歩やジョギングをしている人がいる。 さすがに女性1人というのは夜中は見かけないけど、夫婦で歩いてる人はわりと多い。 うちの近所のよく知ってる夫婦も、夕食の片付けも終わり一息ついた夜10時くらいからウォーキングをしていて 妻もその話を聞いて健康とダイエットのためにウォーキングを始めたいと言い出した。 と言ってもやはり女1人では危ないということで俺も付き合わされることに。 まあメタボ気味だったので丁度いいし、息子も中学生だから少しくらい留守番してもなんともない。 反射タスキや懐中電灯も準備して歩いてるんだけど、家の多い場所は街灯も多くて快適に歩ける。 それでも場所によっては空き地、空き家が多く暗いところもある。 まあ治安の良い住宅街だから怖いとかはない。 たまに悪ふざけで人けがなくて暗い道で妻の胸やお尻をタッチして痴漢ごっこをしてたんだけど、 ある日ムラムラして我慢できなくなって、空き家の裏の死角になってる場所に妻を引きずり込んだ。 懐中電灯を消しても月明かりで目が慣れればわりとよく見えるくらいの明るさ。 妻は驚きと呆れが混ざったような顔で拒否していたんだけど、 強引にシャツとブラをまくり上げて乳首にむしゃぶりつきながら パンティの中に手を入れてアソコを弄った。 妻は大きな声を出すと他人に聞かれる心配もあるため、小声でダメ、やめてと繰り返していたけど そんな妻の口をディープキスで塞いでクリトリスを重点的に攻めた。 すぐに妻のアソコから愛液が滴ってきた。 一瞬、漏らしたのかと思ったほどグチョグチョになっていて パンティから溢れて太ももを伝って滴り落ちるほどだった。 最初は触るだけくらいの軽い気持ちだったけど、ここまできたら入れるしかないと思い、 妻に壁に手をつかせて立ちバックで後ろから挿入。 妻は片手で壁を支え、片手で自分の口を塞ぎ声が出ないようにしていた。 俺は片手で妻の乳首を、もう片手でクリトリスをいじりながら腰を動かした。 途中妻の体が痙攣し足がガクガクして絶頂を迎え、崩れ落ちそうになるのをなんとか支えながら続けた。 そして中に出したい衝動をなんとか抑えてチンポを抜くと 妻にかけるわけにもいかないので地面に精子をぶちまけた。 妻はしばらくぼーっとしていたが、ビシャビシャのパンティとズボンを履いて帰ることにした。 帰り道ではジョギング中の高齢男性とすれ違ったが、こちらのことは気にしていない様子だった。 それから何度か恥ずかしがる妻を強引に引っ張っていって青姦していたんだけど そのうち空き家の多いポイントに近づくと妻のほうから「ねえ、しようか」と腕を組んでくるようになった。