大学4年の頃、学友が彼女とのハメ撮りを上映した。 彼女は短大2年とのことだったけど、セーラー服がメッチャ似合うロリが入ってる可愛い女の子で、マジうらやま。 セーラー服をまくりあげて、綺麗な美乳を見せ見せ。 スカートとパンツ脱いで、両手で恥ずかしげに開かれたオマンコは、ピンクで綺麗だけど使用感のある中古オマンコで、若干色素も沈着気味。 顔は幼気だけど、オマンコは年相応と言った感じ。 セーラー服着た幼い顔で、チンポをパックリと咥え込んで軽くフェラ、そのあとは騎乗位でズッポリ。 騎乗位で腰振った後は、後背位では肛門丸出しで結合部晒し、その向こう側に見えるセーラー服の襟の白いラインが萌える。 そして最後は正常位、やっぱりセーラー服は正常位だね。 最後は、セーラー服をまくっておへその辺りにドピュン。 ロリ系セーラー服好きには溜まんないハメ撮りだった。 幼気なセーラー服娘がとびきり淫ら、このアンバランスさが興奮させる。 それから、やたらオマンコアップ、結合部アップも多めだった。 卒業して、みんな帰郷したけど、俺は次男坊だから大学のある街に残った。 程よい都会で気に入ったんだよね。 就職したら、どこかで会ったっけ?と思う女の子がいて、向こうも同じように俺をチラ見してた。 そう、学友の元彼女であのハメ撮り少女だった。 知った顔だとつるむようになり、あのハメ撮りが頭を巡って、俺も卒業で彼女が帰郷して別れて禁欲中だったから、あのオマンコに入れたい願望があった。 ゴールデンウィーク、アパートに連れ込んで口説いて脱がせて、見覚えのあるオマンコを味わった。 裸にすると、セーラー服を着てなくても女子高生みたいに幼気、たまんなかった。 元カノはDカップだったけど、彼女はCカップ、丁度良かった。 オマンコが元カノより浅めで、先っぽが子宮口に届いてくすぐったくてGOOD! 彼女も子宮口をくすぐられてアヘアヘ、結婚資金を貯めて俺26歳、彼女24歳で、ある約束をして結婚した。 結婚25年のとき、一人娘も大学を卒業して社会に出たので、俺たちは夫婦を解散した。 娘が独立したら、夫婦を解散、それが結婚するときの約束だった。 やりたい事をするために家を出た元妻を、駅で見送る前に、最後に元妻と食べたラーメンセット、美味しかった! 「それじゃあ、私行くね。長い間お世話になりました。さよなら。元気でね。」 「お前も元気でな。困ったことがあったら連絡して来いよ。別れても俺たちは友達だ。さよなら。」 去り行く元妻を見送って今年で10年になった。 一人で迎えた初めての正月に、元妻から年賀状が届き、生活が軌道に乗ったから安心して欲しいと書いてあった。 年賀状に住所は無く、年賀状だから消印もなく、元妻がどこにいるかは分からないままだ。 あの年賀状が元妻の最後の通信記録だ。 俺も還暦を超え、娘も嫁いだから今は従妹と暮らしてる。 従妹は4歳年下、バツイチになって戻ってきて、実家に居ずらくて俺のところに転がり込んで6年になる。 「お兄、エッチさせたげるから、ここに置いてよ。」 従兄妹でセックスするのも、なんか戸惑ったけど、子供のころ一緒に風呂に入って身体洗ってやってた仲だから、恥ずかしくはなかった。 今は閉経した従妹に中出し三昧、時々元妻はどうしてっかなあと思いながら、のんびり暮らしてる。