結婚して12年の妻は3歳年上の42歳ですが、皆藤愛子さんに似た童顔で年上に見られたことはありませんん。 初めて妻を抱いたのは、私25歳、妻28歳でした。 可愛くて可愛くて、アタックし続けてやっとベッドイン、それまで、いろんなイケメンを渡り歩いた妻もアラサーになって人気が落ち、私にも手が届くようになりました。 何本もの陰茎を舐め回していた唇とキス、そしてこれまで、多くのイケメンの太い陰茎を入れられてたオマンコは、陰唇が拉げて赤紫に変色していましたが、喜んで舐めました。 今まで、若かった妻に多くのセックスを仕込んだ男たち、とりわけ妻の処女膜を破った一番幸運な男には嫉妬します。 私が妻を抱く前に、妻を抱いた他の男たちは、私が妻を初めて抱いた時よりも若く、フレッシュな肉体を弄んでいたのです。 いろんな男たちの精液をオマンコに注がれ、襞の奥に浸透させられたのです。 それでも、これだけ可愛い妻ならば、三十路の中古でも構わなかったのです。 妻を初めて見たのは23歳の時、妻は26歳でイケメンと付き合ってて、次の年には違うイケメン、毎年イケメンが変わる妻でしたが、ついに28歳でモテなくなり、私のものになりました。 中古でも、可愛いし、変色しても、オマンコは気持ちいいです。 妻は、私の陰茎を喜んでオマンコに受け入れてくれます。 クンニしてると、 「早く入れてぇ」 と挿入乞いします。 我慢できずに押し倒して、跨られることもあります。 その時の妻の腰のクイクイは、とてもエロいです。 昨夜、42歳の妻は、ベッドの上で素っ裸で股を広げ、指でオマンコを広げて、 「早く舐めてぇ」 とクンニのおねだり、妻が好きすぎて毎晩入れては腰振って来たので、妻の陰唇はすっかり黒ずんでしまいました。 でも、陰核を中心に舐めてあげると、腰をカクカクさせながら、恥じらいながらも喘ぎます。 そして、妻の中に生入れ、これがまた気持ちいいんです。 あんなに可愛い42歳は反則です。 昨夜から安全日、タップリ中出ししました。 キモチエガッタ~