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2026/05/19 19:20:37
(QniyihM/)
結婚して3年の妻は3歳年上の33歳、若い頃は秘書課の志田未来と言われたベビーフェイスで、三十路には見えません。
そんな妻は、社長の愛人兼取引先への貢ぎ物でした。
妻の女穴に入れられた男根は100本を超えます。
代議士や代議士の支持者にも差し出されました。
向継がれる時の妻は、そのベビーフェイスを活かすべくセーラー服を着ていました。
純情な女学生を犯す、そんな雰囲気を味わえる女だったのです。
だから、童顔で可愛いけれど、陰唇は赤紫に変色しています。
一方、17㎝砲を持つ私は副社長の愛人兼取引先への貢ぎ物でした。
副社長は社長の妹、いつも私に跨ってロデオ大会、閉経子宮に精液を注いでいました。
取引先の女性に貢がれるのですが、一人だけセックス目的じゃない人がいて、巨根苛めが好きな女性に尿道を弄ばれました。
尿道にマドラーのような金属棒を入れられて、ズコズコ抜き差しされて、不思議な快感にアヘアヘしながら、金属棒が刺さったままで射精するのです。
それを、若い女性が見てる前でされるのですから、恥辱の時間でした。
尿道を責められながら腰をヘコつかせて射精する、若い女性に嘲笑されながらの射精は惨めです。
愛人同士で一緒になれと言われ、私は年上だけど可愛い妻が気に入り、妻は私の17㎝砲が気に入り、結婚しました。
社長や副社長など十数人が見守る中で新婚初夜、セーラー服を着た妻を17㎝砲でヒイヒイ言わせました。
中に出せと言われて中出し、みんなスマホでハメ撮りしていました。
そして翌年、娘が生まれました。
私たちは、高額のお手当に釣られて愛人生活に身を落としました。
妻はその類い稀な幼ない見た目を、私は類い稀な持ち物を、それぞれ金で買われたのです。
なので、結婚生活は経済的には何ら困ることのない生活ですが、周りの目もあるので、質素に暮らしています。